2018.01.18

<ミニ情報>安倍首相元秘書の山口県議、傷害容疑で書類送検

 本紙既報のように、昨年12月1日夜、安倍晋三首相の地元・山口県下関市内で開催された自民党下関支部の忘年会で、安倍首相の地元秘書を18年務めていた平岡望県議が、小熊坂孝司市議の足首を骨折させた傷害事件だが、1月15日、山口県警(下関署)は平岡県議を傷害容疑で山口地検下関支部に書類送検した。
*この記事の続きを見たい方は、Webマガジン「アクセスジャーナル」へ

|

2017.12.21

<ミニ情報>安倍首相元秘書の山口県議の傷害事件ーー被害者市議、一転、被害届取り下げ手打ちか

 本紙でも2度に渡り取り上げている、安倍首相の地元・山口県下関市の秘書を18年務めていた平岡望・山口県議(冒頭右写真。44。自民党。下関市選挙区)が12月1日夜、下関市内で開かれた自民党下関支部の忘年会で、小熊坂孝司・下関市議(69。自民党)を押し倒し左足首の骨を折る全治2カ月の重傷を負わせていた件だが、14日、山口県警に小熊坂市議は被害届を出したと思ったら一転、本日午後にはそれを取り下げたという。
 関係者によれば、被害届を出した際にはその理由として「誠意が見えない」と語っていたが、今度は「誠意が見えた」、「一身上の都合」などと取り下げの理由を語っているとも。
*この記事の続きを見たい方は、Webマガジン「アクセスジャーナル」へ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.12.15

<ミニ情報>重傷負わせた安倍首相元秘書の山口県議、「被害届」出される

 安倍首相の地元・山口県下関市の秘書を18年務めていた平岡望・山口県議(冒頭右写真。44。自民党。下関市選挙区)が12月1日夜、下関市内で開かれた自民党下関支部の忘年会で、小熊坂孝司・下関市議(同左写真。69。自民党)を押し倒し左足首の骨を折る全治2カ月の重傷を負わせていた件だが、地元事情通によれば、小熊坂市議は本日昼過ぎ、山口県警下関署に弁護士と共に出向き、「被害届」を出したという。
 この件、重傷とはいえ、互いに酒に酔ってのことで意図的ではないと思われる。さらに、どちらも自民党員ということからも、被害者の小熊坂市議自身、マスコミの取材に対し、「キチンと謝罪していただければ告訴はしない」と言っていた。そして、平岡県議は6日夜には市議を訪ねて謝罪していたし、その後も誠意を持って対応していたとも。
 そのため、告訴の前段ともいえる今回の「被害届」提出につき、関係者の間ではさすがに驚きの声も出ている。
*この記事の続きを見たい方は、Webマガジン「アクセスジャーナル」へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.12.09

下関市議に重傷負わせた安倍首相元秘書の山口県議ーー背後に神戸製鋼利権絡み!?

 安倍首相の地元・山口県下関市の秘書を18年務めていた平岡望・山口県議(冒頭写真。44。自民党。下関市選挙区)が12月1日夜、下関市内で開かれた自民党下関支部の忘年会で、小熊坂孝司・下関市議(下写真。69。自民党)を押し倒し左足首の骨を折る全治2カ月の重傷を負わせていた件が昨日、NHKなどでも報じられ大きなニュースになっている。
 いくら重傷で、加害者は政治家とはいえ、本来、地方の1県議のしでかしたことだし、酒席でのことで故意ではない模様だから、全国的ニュースになるネタではないはず。にも拘わらず、大きく報じられたのは偏に同県議が安倍首相の秘書を長年務めていたからだろう。
 一部報道では、今年3月の下関市長選で、安倍首相の推す同じく元秘書の新人が、林芳正・文部科学大臣の推す現職を破って当選しており、自民党内の派閥争い(平岡県議は安倍派。小熊坂市議は林派)が背景にあってのことではないかとの見方を伝えている。
 確かに、それも1つの背景ではあるようだが、地元事情通によれば、この市長選と同日に投開票された下関市議補選の背後に見え隠れする安倍首相の神戸製鋼利権が絡んでのことだという。
「神戸製鋼」(5406。東証1部)といえば、安倍首相が政界入りする前に務めていた企業で両者は緊密な関係にあるといわれる。また、つい先日、検査データ改ざん問題が発覚し本紙でも報じたばかり。いったい、その神戸製鋼の利権絡みとはどういうことなのか!?
(上写真=事件のあった、関門海峡を一望できる地元の料亭「みもすそ川別館」)
*この記事の続きを見たい方は、Webマガジン「アクセスジャーナル」へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.12.02

5月1日に決定ーー安倍首相が進める、「国民主権」無視の改元の危うさ

 本日午前中、安倍晋三首相を議長とする皇室会議が開かれ、天皇の退位が19年4月30日、5月1日に皇太子が新天皇に即位し、同日、元号が新たな名前に変わることが決まった。
 天皇が本気で世界平和を希求し“平和外交”を行って来たこと、また、皇太子がこれを引き継ぐと見られ、その姿勢を国民の大半は支持していると見られる。
 しかしながら、天皇制の政治利用は戦前の「国家神道」しかり、常で、安倍首相の元では特に危惧する識者の声もある。
 つい先日、天皇制の研究者(大学教授)にこうした話を聞く機会があったので、以下にその要約を披露するにした。
 皇室典範では即位の礼を始めとする一連の儀式の内容を述べていないことを逆手に取り、右派勢力の意見を背景に国事行為に政教分離に反する内容が取り込まれ、近年では海部首相(当時)がそれに抵抗した実例もあるそうだ。
 改元による経済的影響、また5月の連休がさらに長くなるかといった損得勘定だけでなく、政府が改元を機会に進める強権政治の動きにも注目すべきだろう(*取材は11月28日に行われたことから、その時点での内容になっています)

ーー改元の時期は4月1日と5月1日の2案あり、5月案が有力視されているが。
 しかし、最初は1月1日にすれば切りがよく、国民も『朝日』が今年夏に行った世論調査ではこの1月案の賛成70%、年度初めの4月1日案が16%だったそうです。
 ところが、まず宮内庁が年始年末は儀式や宮中祭祀が忙しいなどの理由から難色を示し1月案はなくなった。さらに4月1日案も、国の予算審議や統一地方選挙が予定されているということで5月1日案が有力になった。国民のことより、皇室の私的行事や政治の都合が優先されるのはおかしいと『朝日』が社説(11月25日)を載せていましたが、私もその通りだと思います。国民不在で一連の議論が進んでいます。
ーー天皇の退位の儀式を国事行為とするのか、天皇家の私的行事となるのかも課題になっているが。
 皇室典範のなかには即位の礼を行うことは規程しているが、退位の儀式に関する記述はないからです。無視できない勢力である日本会議は当然、国事行為を主張しています。それにいまは安倍内閣であることを思えば、国事行為になると思います。
ーー安倍首相の何を懸念しているのか?
 私は昭和天皇、いまの天皇の即位の時より、今回の即位を危惧しています。いまの天皇は戦前の天皇と違い、国民主権の元の象徴としての天皇であり、また、いまは政教分離が原則ですが、その2原則が踏まえられた儀式が本当に安倍内閣の元で行われるか大いに疑問だからです。
*この記事の続きを見たい方は、Webマガジン「アクセスジャーナル」へ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.10.29

<安倍首相地元選挙区報告>山口4区「戒厳令」は、森友・加計問題を報道させないためだった

 本紙既報のように、先の衆議院選挙で安倍首相が出馬した山口4区(下関市・長門市)では、安倍首相に代わり地元に張り付き、選挙戦を戦った妻・安倍昭恵氏(55)は報道陣の取材を一切シャットアウト、警官が周りを固めるという異例の「戒厳令」状態が選挙選最終日まで続いた。
 その理由につき、いろんな憶測が乱れ飛んだが、その理由がわかったので、遅くなったが、選挙の結果報告(地元では10万票以上が信任とされていた)と共に報じる。
 まず、選挙結果だが、安倍首相の獲得票は10万4825票で信任基準を突破。前回10万829票を上回った。

安倍晋三(63) 自民前 10万4825票
藤田時雄(63) 希望新  1万8567票
西岡広伸(54) 共産新  1万3721票
黒川敦彦(39)無所属新   6687票
郡 昭浩(56)無所属新 645票

 既報のように、加計問題の地元・愛媛県今治市で同問題を追及する黒川氏が今回は山口4区から立候補。連日、同問題を追及する選挙戦を展開。またわざわざ選挙期間中の10月16日、黒川氏は山口地検に出向き、同問題で、安倍首相を詐欺ほう助罪で告発もした。同じく愛媛県出身の郡氏も同問題などを追及。こうしたなか、今回は安倍首相、かなり票を減らすのではないかと見られていたが、結果はまったくの杞憂に終わったわけだ。
 ところで、当初、「戒厳令」状態なのは、黒川氏がツイッターで出陣式(10月10日)の際、昭恵氏を「取り囲みましょう」と呼びかけたこと、一部地元事情通の間では、あの小山が乗り込んで来るとの憶測も出ていたが、よく理由がわからなかった。
 ところが、10月26日の「毎日」(上写真)が興味深い内容を載せている。
「森友・加計学園問題終わっていない[新聞27社が社説でくぎ刺す]」とのタイトル記事のなかで、10日の出陣式終了後、黒川氏と、応援に来ていた山本太郎参議院議員が昭恵氏に握手を求め、それが翌11日の「山口新聞」に写真入れで載った(下写真)ことが事務所の対応を一変させたというのだ。
*この記事の続きを見たい方は、Webマガジン「アクセスジャーナル」へ

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2017.10.21

「神戸製鋼」検査データ改ざん問題処理ーー安倍首相への忖度!?(欧米の反応)

 10月8日に公になった、「神戸製鋼所」(5406。東証1部)がアルミニウムや銅製品などの検査データを改ざんしていた問題だが、同製品を使っている代表的な企業であるJR各社、自動車・航空機メーカーなどは、まだすべての確認を終えたわけではないが、基本的に安全性を満たしていると発表。(冒頭写真=神戸製鋼の川崎博也会長兼社長)
 わが国社会はすでに安心モードで、新幹線や飛行機、ロケット、さらに原発などにつき「大丈夫か!?」なんて不安の声が出ているとの報道も聞かない。
 しかしながら、欧米での受け止め方はもっと厳しいようだ。
「神戸製鋼部品を使用した航空機などは使用禁止」とまでの対応にこそなっていないものの、例えば、欧州航空安全庁は代用が可能な場合は安全が確認されるまで神戸製鋼製の部品は使わないように勧告。米司法省も調査に乗り出しており、「悪質」と判断されれば、神戸製鋼は罰金の支払いどころか、刑事告訴される可能性も報じられている。今後、大きな国際問題に発展する可能性もあるし、世界で評価されて来た「メイド・イン・ジャパン」のブランド自体がダメージを受ける懸念もある。(横写真=神戸製鋼の株価チャート)
*この記事の続きを見たい方は、Webマガジン「アクセスジャーナル」へ

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2017.10.20

戒厳令の安倍首相選挙区(山口4区)--「加計問題」で告発される。信任基準10万票は厳しい情勢

 それにしても、本当に恐ろしい時代になって来たものだ。
 つい先日、本紙で「10・20衆院選は民主主義死滅か阻止かの戦い」という主張をしたら、購読者を名乗る者から冒頭に掲げたような恫喝メールが届いた。
 本紙は民主主義(共産主義ではない)死滅といっているし、共産主義社会などまったく望んでいないが、それでも「極左」と決めつける。要するに、安倍首相を応援しない者は皆「極左」ということらしい。本当に恐ろしい時代になって来たものだ。暗黒国家までもう一息なのか!?
 それでも怯まず、安倍首相の山口4区選挙区の情勢をお伝えしよう。
 既報の安倍首相の地元山口4区(下関市。長門市)衆院選における対抗馬・黒川敦彦氏は10月16日(月)、山口地検に、例の「加計問題」で、安倍首相を詐欺ほう助罪で告発したという(下写真は地検に入るところ。右側が黒川氏。左は後述の木村市議)
 黒川氏らの調査によれば、加計学園の獣医学部が愛媛県今治市に開設されることになっている(来年4月開校予定。ただし文科省設置審は「認可保留」として結論を10月下旬に持ち越している)が、これには今治市が加計に約37億円の市有地を提供、さらに補助金を最大96億円出すことになっている。ところが、建設費は約倍に水増しされており、実質、加計はタダで獣医学部を開設できることになっているという。
 告訴状によれば、そんな水増し補助金などを出す管良二今治市長は背任罪、まともな学校経営が疑わしいのに今治市から大学設置を名目に多額資産を詐取しようとした加計学園の加計孝太郎理事長は詐欺罪、そしてその加計氏を「腹心の友」といい、獣医学部新設のため今治市を戦略特区に指定するように指導した安倍首相は詐欺ほう助罪に当たるという。
 それにしても、選挙期間中に対立候補者が、時の首相を告発とは前代未聞ではないか。
「選挙妨害では?」との声もあるが、黒川氏と共に告発状を出した、一方の「森友問題」を追及する木村真・豊中市議(上写真の左人物)は、
「首相はモリカケ問題を選挙戦で説明するといったのに避けている。逃げ回っている相手に対し、これを争点にしたいと明確に示すためには刑事告発も1つの方法」と後押ししたという(安倍首相の地元事務所は告発につきノーコメント)。
*この記事の続きを見たい方は、Webマガジン「アクセスジャーナル」へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.10.14

戒厳令の安倍首相選挙区(山口4区)ーーなぜ!? 驚愕の説も

 本紙既報のように、安倍晋三首相の選挙区=山口4区(下関市。長門市)からは、例の「加計問題」の獣医学部新設の地元である愛媛県今治市で同問題を追及している黒川敦彦氏(39)など反安倍派4人が立候補し選挙戦を展開している(*既報記事では大野頼子氏も立候補するとしていましたが、10月9日、立候補表明しながらわずか数時間後に撤回という不可解な事実も)。
 地元事情通が、こう首を傾げる。
「いま、山口4区は戒厳令状態です。
 安倍昭恵さんには常時、SPや警官が20名ほど張り付き、腰には拳銃が見えます。さらに12日午前10時ごろ、安倍陣営からマスコミ各社に、“選挙期間中、昭恵夫人が演説する集会への取材はすべてお断りする”との連絡が入りました。
 実は黒川候補が公示日の10日、“1人でも多く山口4区に来て、安倍あきえを取り囲もう”とツイッターで呼びかけていた。それで安倍陣営は昭恵夫人に危険が及びかねないと警察に警備を要請したのは聞いています。しかし、それは10日だけの話。
 その後、マスコミまでシャットアウトする必要はない。しかも、御用紙の地元紙『山口新聞』、『産経』『読売』も例外ではなく、徹底している」。
 本紙既報の通り、10月10日の公示日には、山本太郎参議院議員(自由党共同代表)が現地入り。
 同日の安倍事務所の出陣式に黒川・山本両氏が出向き、地元入りできない安倍首相の代わりに地元に張り付き選挙戦を戦う昭恵氏に握手を求め、その際、「公開討論会をやりましょう」と要請。
 その後、下関市役所前で演説。山本氏も一緒に選挙カーに乗り込み、市内を周っている(ただし山本氏の現地入りは同日のみ)。
 そもそも黒川氏、立候補の狙いは選挙そのものではなく、選挙戦にかこつけ加計問題を訴えることだから、「疑惑隠しだ!」「税金ドロボー!」などと連日、選挙区を選挙カーで駆け巡り大音響で有権者に訴えているのだから確かに安倍陣営にとってはやっかいな存在だろう。
 とはいえ、これもまた物々しい警備、さらに全マスコミも締め出す必要性はないはずだ。
 そもそも、マスコミが昭恵氏の演説を報じてくれれば聞きに来る有権者も増え票もアップし得る。それ以前に、選挙期間中も報道の自由はあるし、演説会の取材拒否など前代未聞といっていいだろう。
*この記事の続きを見たい方は、Webマガジン「アクセスジャーナル」へ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.10.09

<ミニ情報>山本太郎参議院議員、下関入り

 安倍政権の信任基準が与党過半数(233議席。その後、自民党単独過半数割れでも下野との見方も出て来ている)の一方、安倍新三首相自身の山口4区の地元衆議院選では10万票が信任基準と報じた本紙だが、公示日の明日10月10日正午から、安倍首相のお膝元・山口県下関市役所前で、山本太郎参議院議員(冒頭写真。自由党共同代表)が演説を行うという。
 加計問題を徹底追及するため、地元・愛媛県今治市ではなく、わざわざ山口4区から出馬した黒川敦彦(39)候補(無所属新人)応援のためとのことだ。
*この記事の続きを見たい方は、Webマガジン「アクセスジャーナル」へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

AJアラート | VS田邊勝己弁護士訴訟 | 「田沢竜次の昭和カルチャー甦り」 | お知らせ | ソニー関連 | トヨタ自動車 | パシコン・荒木親子 | パチンコ・パチスロ関連 | ホームレス問題 | ミサワホーム関連 | ミニ情報 | 三井住友銀行 | 主張 | 仕手(筋) | 先物 | 兜町情報 | 凶悪事件 | 創価学会 | 医療・健康 | 右翼・ヤクザ | 国際・米国 | 地上げ関連 | 報道・マスコミ | 奥田碩・日本経団連 | 安倍晋三 | 宗教(学会は除く) | 官僚 | 山岡関連 | 戦後補償 | 投資ファンド | 押尾・酒井クスリ事件 | 政治 | 政治家 | 教育 | 新藤厚氏連載 | 書評 | 杉野学園疑惑関連 | 東京電力 | 検察・弁護士 | 楽天・ライブドア関連 | 武富士・SFCG(サラ金.商工ローン) | 渡辺正次郎連載「芸能界を斬る!」 | 竹中平蔵 | 経済事件 | 老人に対する犯罪 | 耐震偽装 | 脱税(疑惑) | 芸能・アイドル | 西武鉄道・堤義明 | 証券関係 | 詐欺 | 警察・検察不祥事 | 銀行犯罪関連 | 防衛(久間章生) | 雇用・格差社会 | 雇用関連 | <新連載コラム>「ロビン・グットの『ためいきジャパン』」 | <連載>「NYから眺めたフジヤマ」 | <連載>ミサワHD、再生機構入りの真相ーートヨタとUFJに引き裂かれた運命①~⑧ | <連載>山岡ジャーナル | <連載>心声天語 | <連載>気まぐれコラム