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2016.10.21

<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(592)某ゼネコンのメキシコ自動車工場建設における不正会計疑惑

 今後、数年で世界中のめぼしい自動車メーカーの生産工場がメキシコにほほ出揃うとの見方がある。
 米国に隣接する地の利や、安価で勤勉な労働力などの利点が多いからだ。
 14年6月には、ルノー・日産アライアンスと独ダイムラーが第2工場の隣に、メルセデス・ベンツやインフィニティの次世代プレミアムコンパクトカーを年間23万台以上生産できる第3工場を約1200億円を投じて共同生産すると発表。17年から順次稼働させ、20年までには約3600名を雇用するとしている。
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