« スラップ訴訟だったと裁判所も認定ーー疑惑のタイ投資ファンド「APF」此下会長ら名誉毀損と提訴も、完全棄却に | トップページ | <*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第234回 肺がん手術を告白した森進一の余命」 »

2014.06.06

水面下で安倍政権が画策ーー北朝鮮拉致問題解決のウルトラC(2)

 本紙では6月2日、北朝鮮による拉致被害者の調査再開の裏で、北朝鮮の事実上の大使館=朝鮮総連中央本部売却問題の解決が一つの条件になっており、具体的には、朝鮮総連中央本部ビルを落札した「マルナカホールディングス」(香川県高松市)が、さらに同社の中山明憲社長(56)の「高校時代の友人」に転売し、そこが総連本部に貸すとのウルトラCを検討中との情報を紹介した。その後、追加情報が入って来たので、さらに詳細情報をお伝えする。
 2014年6月6日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

|

« スラップ訴訟だったと裁判所も認定ーー疑惑のタイ投資ファンド「APF」此下会長ら名誉毀損と提訴も、完全棄却に | トップページ | <*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第234回 肺がん手術を告白した森進一の余命」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/57690/59770658

この記事へのトラックバック一覧です: 水面下で安倍政権が画策ーー北朝鮮拉致問題解決のウルトラC(2):

« スラップ訴訟だったと裁判所も認定ーー疑惑のタイ投資ファンド「APF」此下会長ら名誉毀損と提訴も、完全棄却に | トップページ | <*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第234回 肺がん手術を告白した森進一の余命」 »