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2014.04.29

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第230回 芸能界引退か!? 離婚ショックの西川史子に同情の声無し」

 品の無い女なのに、医師という肩書を看板にタレント活動続けているが、テレビで初めて見たときから“嫌な感じの女”だった。私の霊的な直感の拒否反応が出たのだ。もちろん、ホリプロの売り出しによる毒舌キャラなのかもしれない(父が医者。聖マリアンナ医科大学在学中の96年、ミスコンテスト に出場。同年、『恋のから騒ぎ』に出場し芸能界へ)が、人間というのは独身時代から、ああいうキャラばかりやっていると精神までそうなり、顔に出てくるもの。しかも、豊富な人生経験がないからどうしてもボキャ貧。毒舌キャラが売りの西川史子(43)が、3歳年下の福本亜細亜氏(元葛飾区議会議員で、福祉関係の会社役員)と華燭の典を挙げたのは約4年前。結婚披露宴では入場から最後まで涙、涙だったという(ホテルオークラで。媒酌人は元プロ野球選手・桑田真澄)。が、今年1月、離婚して(三行半を突きつけられ、離婚された)からは“毒舌キャラ”は鳴りを潜め、暗~いイメージばかり。
 2014年4月29日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ


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