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2013.12.06

酒井法子、舞台ドタキャンにつき、気になる有力情報

 覚せい剤事件で有罪に問われた(09年11月、懲役1年6月、執行猶予3年確定)ものの、今年8月には主演映画「空蝉の森」がクランクアップし、また11月にはレコーディングスが終わり、共に来年早々に公開・発売されることが明らかに。また10月にはバライティー番組、関西テレビ「さんまのまんま」に登場するなど、着実に復帰の道を歩んでいると見られていた酒井法子(42)。ところが、本日、来年3月上演予定の舞台「手をつないでかえろうよ」を降板していたことが明らかになった。しかし、その降板理由は、今年6月のシンガポールでのファッションイベントのそれが、日本企業のイメージ上から出演に難色を示してのこととは理由がまったく異なる。同舞台は、脚本・演出を務める今井雅之が、コンプライアンスの問題でスポンサーの半分が下り、貸さない劇場もあるなか、それでもあえて酒井を“応援”すべく起用したもの。それにも拘わらず、酒井側が理由も説明しないで降板を申し出ており、要するにドタキャン。つまり、恩を仇で返すようなカッコウになっている。
 2013年12月6日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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