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2013.08.01

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第210回 衝撃! 大ファンだったASKA(飛鳥)シャブ中末期症状」

「関東連合」を結成し、初代最高顧問だったり、世界を震撼させた地下鉄サリン事件で国家転覆を企てた殺人集団「オウム真理教」の看板男“ああ言えば上祐”の身元引受人になったり、もっと遡ればオリコン時代、新宿で2つの暴力団の抗争事件の張本人になり、徳間音楽興業(現・トクマジャパン)の故・徳間康快社長らと仲裁人として「手打ち式」を仕切ったこともある筆者だから、大概のことには驚かない筆者だが、これには驚いた。チャゲ&飛鳥の“飛鳥”がシャブ中どころか、末期症状だというのだ。飛鳥涼(本名・宮崎重明)と筆者はNHKホールでの「レッツゴーヤング」収録の楽屋などで何度も顔を合せ、連れションもした仲だ。数年後、原宿の有名中華料理店・福禄寿で飛鳥と食事をしながら、ある美少年アイドルの楽曲依頼したのが最後。その時、飛鳥は紹介したアイドルに、「僕もミーハーで○○くんの大ファンです」と言ってくれ、あることで実現はしなかったが、その場で楽曲提供を快く引き受けてもらったのだ。これ以降、筆者は物書き、あるいは議員の国会質問や選挙参謀などで芸能界と離れ、会うことはなかったが、ファンでいた。それがシャブ中になっていたとは…しかも、今や末期症状だという。筆者がこの疑惑を最初に目にしたのは7月24日の東スポ一面のスクープ記事だった。その見出しは、<スクープ!!超大物シンガー薬物中毒 吸引ビデオで闇社会から脅迫も>の記事だった。その後、ネット上で「アスカかそれとも・・・」と書かれているのを見て、心底心配していた。
 2013年8月1日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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投稿: ブランド コピー | 2013.08.07 11:16

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