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2013.07.30

<記事紹介>佐藤義徳被告弁護人が接見室で携帯貸与!?(「朝日デジタル」。7月29日4時53分)

本紙は、当局が山口組最大組織「弘道会」(名古屋市)の資金源として徹底マークしていることから、地元風俗店「ブルーグループ」の実質的経営者・佐藤義徳被告(55)を公判を中心にウォッチし続けている。その公判の過程で、佐藤被告の主任弁護人だったヤメ検の城正憲弁護士が犯人隠匿罪に問われた(7月26日の初公判は追って詳報。次回は8月2日午後2時半~。1号法廷)が、その城被告と一緒に、先の別件での弁護人を務め、現在の脅迫・犯人隠匿容疑でも城被告が弁護出来なくなったいま中心的な弁護人を務める「シュガー経営法律事務所」(東京都港区)の和田ゆりか弁護士についても、同じく佐藤被告絡みで弁護士にあるまじき行為をした疑惑が出ていると、「朝日デジタル」が7月29日午前4時53分に配信している(「朝日新聞」には未掲載)。弁護士といえど、接見時の携帯電話の持ち込みは禁止されているが、持ち込んだ上、接見室で佐藤被告の部下にその電話で掛け、佐藤被告が電話に出たことが複数回あるというのだ。
2013年7月30日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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