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2012.12.17

許永中服役囚はなぜ、服役場所を韓国に代えたのか

 大手マスコミ既報のように、イトマン事件の主役だった許永中服役囚(65。韓国籍)が、この12月上旬、国際条約に基づき、韓国の刑務所に移送されたという。この国際条約では、本人が希望し、余罪がないことなどの条件を満たした場合、わが国の法相が是非を判断しOKとなれば、本国で服役できるという。それにしても、なぜ刑期(イトマン事件で懲役7年6月。石橋産業事件で6年)を後2年切っての今回の移送希望なのか?
2012年12月17日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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