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2012.09.11

松下金融相自殺の有力説

本日(9月10日)午後4時45分ごろ、松下忠洋郵政民営化・金融大臣(73)が、東京都江東区の自宅マンションで首を吊っているのを妻が発見。病院に運ばれたが、死亡が確認されたのはご存じの通り。 松下氏は当選5回。衆議院議員鹿児島3区選出。旧建設省キャリア出身。自民党に所属していたが、郵政民営化に反対し無所属で出馬した05年選挙では落選。前回選挙で国民新党から出馬し復帰していた。現職の大臣の自殺は異例のこと。永田町は騒然とし、自殺の原因が囁かれているが、永田町のさる事情通はこう解説する。
 2012年9月10日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ


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