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2012.09.08

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第189回 藤田紀子、吉本芸人と夜な夜な。貴よ、これも人生経験、耐えろ」

 藤田紀子といえば元大関・貴ノ花の妻で、息子の元横綱“若貴兄弟”の母として知られる。が、真面目な夫を裏切り年下の医者と不倫を重ねていたことで追い出され、離婚されたことで有名になったことはご記憶があるだろう(関係者の話では離婚される前に、夫の貯金をすべて持ち出していたという。夫は寂しくあの世へ。元貴花田は母の不倫を知り絶縁)。でいながらその後、文芸春秋社から『凛として!』などというタイトルの告白本を出したのだ。本屋の店頭にこのタイトルのふんどしが貼りつけられていて、呆れた私は親しかった週刊文春の部長に、「あなたね、不倫女の告白本のタイトルに『凛として!』はないだろ?“凛”というのは14、5歳の少年の勃起したチン○のことを言うんだよ。菊池寛(文芸春秋社の創業者)が草葉の陰で泣いてるわ」と電話してから、文春社員や記者らと付き合いがなくなったのだ。ま、これは今回のふしだら行為と関係はない。どうやら吉本汚わい芸人の綾部祐二なる男は熟女が好きなんだそうだ。う~ん、塾女とは40代だろう。50歳過ぎたら汚いババアでしかない。
 2012年9月8日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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