« 「復帰」40年を迎えた沖縄現地ルポーー普天間へのオスプレイ配備に、沖縄県民の怒りは頂点に | トップページ | 慶應・医療過誤訴訟ーー宇宙飛行士・向井千秋さん夫の6・8証人尋問が注目される理由 »

2012.05.17

<記事紹介>本紙、「朝日新聞」で紹介される

 本日発売の「朝日新聞」社会面に、政財界の疑惑や事件の裏側を報じて来た情報誌(紙)の厳しい現状をレポートした特集記事が載っている。具体的には、主幹の福田法弘さんが今年4月に亡くなって「中央ジャーナル」の廃刊が決まったこと、そして体力的に潮時ということで今年6月末で「報道特集」が休刊することが契機になっている。そのなかで、情報誌(紙)に代わり、有料ネットサイトにおける情報発信をやっているものとして、「日刊闇株新聞」と共に、本紙「アクセスジャーナル」も紹介されたので報告しておく。
 2012年5月17日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

|

« 「復帰」40年を迎えた沖縄現地ルポーー普天間へのオスプレイ配備に、沖縄県民の怒りは頂点に | トップページ | 慶應・医療過誤訴訟ーー宇宙飛行士・向井千秋さん夫の6・8証人尋問が注目される理由 »

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/57690/54734491

この記事へのトラックバック一覧です: <記事紹介>本紙、「朝日新聞」で紹介される:

« 「復帰」40年を迎えた沖縄現地ルポーー普天間へのオスプレイ配備に、沖縄県民の怒りは頂点に | トップページ | 慶應・医療過誤訴訟ーー宇宙飛行士・向井千秋さん夫の6・8証人尋問が注目される理由 »