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2011.02.05

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第128回 マツコも激怒! 身内にいる石原都知事が、ゲイ蔑視発言の何故?」

 老醜がまたほざいた。「サンフランシスコでゲイのパレードを見ましたけど、見てて本当に気の毒だと思った。どこかやっぱり足らない感じがする」。同性愛を遺伝子のせいにする認識の元での発言だった。石原はまず昨年12月3日、テレビでゲイが目立つことをチクリ。これは、いま売れっ子のマツコ・デラックスのことを指したと思われる。そして、その真意をその数日後、改めて聞かれたなかで、冒頭の遺伝子異常の発言となった。これにはマツコも激怒。12月13日放送のMXテレビのレギュラー番組のなかで「テレビにオカマを出し過ぎているとの発言には怒ってない。ただ、遺伝子の話は、お前、知らねえだろう、って。あの人が遺伝子のスペシャリストで、研究して“ゲイは遺伝子がおかしくて欠陥品だ”と証明されているならまあいいけど」と発言している。これまでも、最近のネットカフェ利用者や漫画家への酷い差別発言に限らず、その手の常習者とはいえ、石原知事よ、墓穴を掘ったね。
2011年2月5日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ


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後援会関係者が改めて証言ーー「八百長を全廃したら大相撲は成り立たない」

 昨日、本紙は08年6月16日に掲載した記事を再掲したが、その証言をしてくれた大相撲のある(元)横綱後援会関係者に、本紙は改めて証言してもらった。開口一番、その後援会関係者は、今回の大手マスコミの報道についてこう批判する。「大相撲=国技=スポーツ=真剣勝負という考えが、そもそも間違い。マスコミだって、そんなことは最初からわかっているはず。それなのに、誤解している現在の一般ファンに迎合してそんな報じ方をするのはおかしい。相撲の歴史を遡れば、時の権力者が余興でやらせたショーでしょう。私に言わせれば、相撲取りはスポーツマンというより少なくとも歴史的には“男芸者”。それに“八百長”という言葉自体、相撲に由来している。何を根拠に“国技”と言うのか? そんな風に崇められたことで、建前だけが先行し、八百長は絶対にあってはならないことになり、逆に身動きが取れなくなった。自分の首を絞めている。不幸なことですよ」。さらに、八百長抜きではそもそも興行自体が成り立たないとまでいう。「いまの報道では、十両から幕下へ(月約104万円の給料が0に)、または大関からの陥落、7勝7敗の千秋楽などに起こり易いというけど、それだけじゃない。そもそも多かれ少なかれ、横綱、大関の地位にいること自体、八百長無しではあり得ない。金星が欲しい平幕は、最高に発憤して相撲を取るんです。そんなガチンコ(真剣勝負)を15日取っていては体が持たない」。
2011年2月4日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ


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<新連載>『田沢竜次の昭和カルチャー甦り』(第9回)「中年御三家と1974年」

 先日、珍しく「徹子の部屋」を見ていたら、35周年スペシャル企画として、加藤武、小沢昭一、永六輔の3人がゲストに登場。3人とも、すっかり爺さんになってしまったが、その爺さんぶりがなかなかいい(黒柳徹子の婆さんぶりもキュートである)。考えてみれば、月曜から金曜まで、家で仕事をしているときは必ず聴いてるTBSラジオで、「小沢昭一的こころ」はもう38年、永六輔の「誰かとどこかで」は実に44年になるのだった。そこで、思い出したのは小生がまだ青春真只中の学生時代、1974年には、中年御三家(小沢昭一、永六輔、野坂昭如)のコンサートに、1976年には、「小沢昭一的こころ」の記念イベント(このときに上映された小沢主演映画が『大当たり百発百中』『ネオン太平記』)に行ったことだ。この中年御三家というのは、当時40代だった(いまどきの40代とは違って戦中体験もあってか老けていた印象)3人が、たまたま歌のほうも才能があって、おまけに話も面白く、なかでも野坂はこの年に参院選に出馬するなど、硬軟とりまぜての大スターだったこともあって、武道館が満員になったりしたのだ。こちとらが出向いたのは、学習院大学の学園祭で、ピラミッド校舎と呼ばれる大講堂が超満員だった。しかし、この1974年という年は、ドラマチックな年だった。
2011年2月4日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ


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2011.02.04

<お知らせ>「ストレイ・ドッグ」番外編を始めました

  姉妹版として、これまで「アクセスジャーナル」(有料。ココをクリックのこと.)がありますが、新たに「ストレイ・ドック」番外編を始めました。
 いろいろ取材していると、どうしてもお店を紹介してくれとか、商品を紹介してくれとか言われます。これまで無視していたのですが、この不況の最中、頑張っている方とかに言われると断りづらいし、実際にお得と思える情報もあります。そうした本編では取り上げられないものをこちらで掲載します。
 ただし、掲載料は一切もらってなく、あくまで取材の過程で知り得た方のリクエストあってのものです。もっとも、お店紹介については慎重を期し、そのオーナーや店を実際に見て信用できると思えなければ載せません(ただし責任は負いかねます)。また商品を紹介するケースも出て来るでしょうが、高額商品、マルチを始めとする問題商法、口に入れる健康食品の類、投資・投機関係(株やFXの類も)などは一切扱いません。
 ご登録いただき、利用していただければと思います。

 ●「ストレイ・ドッグ」番外編(ココをクリックのこと

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2011.02.03

破たんした旧「明治建物」社長の“隠し海外不動産”

 1月14日、上場廃止になった「アトリウム」や、ジャスダック上場「NFKホールディングス」も食っていた不動産会社、旧・「明治建物」(現「FIELD」。大阪市天王寺区)に破産開始決定が出たことは本紙でも既報の通り。以前から、関係者の間ではいわくつきのところとして有名で、本紙はすでに税理士と組んで取引先企業の決算を粉飾し、脱税していた疑惑を報じているが、案の定というべきか、原田秀雄社長は海外に複数の不動産を隠し持っている疑惑が、関係者の証言などにより新たに浮上したので、以下、報告しておく。関係者によれば、原田氏は取引先に手数料を払い、別名義で複数の高級物件を所有しているという(以下に、その“隠し物件”の写真を掲載)。
 2011年2月3日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ


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後援会関係者証言ーー「今回疑惑は氷山の一角。横綱もやってるし、片八百長もある」

 野球賭博で押収した携帯電話を解析したところ出て来た、八百長の交渉をしているとしか思えないメールのやりとりーー以前から、週刊誌では何度も取り上げられ、元力士が顔出しして証言したこともあったが、物証がないということで葬られて来た大相撲の八百長疑惑。だが、とうとう重大な物証が出て来た。だが、このままでは間違いなく、ここに出て来た者の処分、トカゲの尻尾切りで終わるだろう。なぜなら、誤解を恐れずにいえば、大相撲における八百長は伝統であり、組織ぐるみだからだ。今回疑惑が浮上している最大でも前頭クラスの者だけがやっている行為でもなければ、そのやり方も力士同士だけでなく、後援会関係者を入れた片八百長というやり方もある。何しろ、相撲協会の歴代トップについても、八百長をやっていたと証言される者もおり、実に根深い問題なのだ。もし、大相撲=国技=悪=絶対にあってはならない、というのであれば、大相撲は存在できなくなるのではないか。本紙は過去、大相撲の八百長につき、後援会関係者の重大証言を載せている。
 2011年2月3日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ


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築地市場移転にも影響ーー注目の東卸理事長選、移転賛否同数で決まらず

 賛成派が理事長に就けば、東京都が進める豊洲への築地市場の移転に弾みが付くということで注目されている、築地市場最大の組合「東京魚市場卸協同組合」(東卸)の理事長選が2月1日行われた。理事30名の投票によるが、そもそも理事は賛成、反対同数で割れているところ、それぞれが統一候補に投じた結果、移転賛成派の伊藤淳一副理事長と、反対派の山崎治雄理事が共に同数の15票となり決まらなかった。2月7日に再投票するという。
 2011年2月2日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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2011.02.02

海外“逃亡中”の桝澤徹氏が証人尋問出廷!? ジェイ・ブリッジ並びに桝澤元社長らへ新たな大型訴訟提起も

 本紙は、前回の連載(昨年11月6日)で、東証2部の投資会社「ジェイ・ブリッジ」(以下JB。この10月より「アジア・アライアンス・ホールディングス」に社名変更。東京都墨田区。高森幸太郎社長)に対して、社債の償還を求める「詐害行為訴訟」が提起されている旨を報じた。この訴訟の概要は、JBが100%子会社だったジェイ・アセットの社債1億5000万円を踏み倒す目的で、競輪施設賃貸(サテライト)事業を営む孫会社3社の債権・株式を隠密裏にJBに譲渡させた上で、これらを第3者に転売して回収を図ったというもの。この1億5000万円の社債を引き受けたのは、「ウェルタイム・ベンチャー・キャピル・インク」という海外ファンド。このため、ウェルタイムが提訴したわけだ。この訴訟において、JB側は「詐害意志は無かった」と主張しているが、客観的に見てかなり追い込まれている。07年7月、サンフンカイがJBの経営権を握るや、2カ月後に迫っていたこの社債償還の延長願をバックデートで偽造。その「社債償還延長願」は、ウェルタイムに送達されていなかったことが訴訟中に明らかになっているからだ。この訴訟、原告・被告双方の争点が出尽くし、最後の大詰めである証人尋問の準備に入っている。そして、その証人尋問の人物のなかには、本訴訟の被告の一人でもある桝澤徹元JB社長も入っている。桝澤氏といえば、本紙既報のように、「医療再生ファンド」の件などJBに関する疑惑で最大の渦中の人物ながら、シンガポールの豪邸(時価15億円以上とも)に移住し、損失を被った多くの出資者らからの追求に一貫して逃げているとされる。その桝澤氏が法廷に姿を現すのか、マスコミや利害関係者らはその行方を見守っている。訴訟の行方や、証人尋問の時期などの詳細は追って報じるつもりだ。ところで、この桝澤氏やJBらを相手に、最低2億円以上に上る損害賠償を求める大型訴訟が別途提起されたことがわかった。
 2011年2月2日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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東京地裁ーー手帳強奪に続き、創価学会側の矢野絢也氏に対する言論活動中止強要も認める

 1月20日、東京地裁で、創価学会の谷川佳樹副会長が、『週刊新潮』の記事(08年5月22日号)で名誉を毀損されたとして、発行元の新潮社、編集長と、記事の骨格となる情報を提供し、発言した矢野絢也元公明党委員長の3者を相手取って1100万円の支払いと謝罪記事掲載を求めた訴訟の判決があった。判決は、記事の内容には真実と認められる部分も相当あるとして、原告に生じた損害は30万円(+弁護士費用3万円)を認めるのが相当とし、謝罪広告も認めなかった。この判決の件、全国紙では一切報じられてない。確かに、一部の名誉毀損は認めたものの、ほとんどは退けた。そして、矢野氏が問題とされた新潮記事で訴えた、学会側の脅迫行為により、家族にまで危害が及ぶことを恐れ、不本意ながら評論活動を辞めることを余儀なくされたというのは「事実であるというべき」と認めたのだ。一審判決とはいえ、創価学会というわが国最大の宗教団体が、公明党委員長まで勤めた元大物政治家の評論活動を脅迫を持って断念させたと認めたのだ。これは言論の自由、報道の自由の見地から、是非とも報道すべきことではないのか。創価学会側と矢野氏との間では、すでに『週刊現代』記事を巡って、学会側提訴、これに矢野氏が反訴した訴訟の判決が確定している。本紙でも既報のように、公明党元国会議員3名が矢野氏の自宅に押し入り、矢野氏の議員活動中の重要なメモなどが記されたたくさんの手帳を強奪したとの記事記載は真実であるとし、逆に公明党元国会議員3名に300万円の支払いと手帳返却を命じた。この判決はさすがに学会側に衝撃が走ったが、一審とはいえ、この手帳強奪に続き、今度は脅迫により言論活動を断念させたとなれば、さらなるダメージだろう。しかも、今回の『新潮記事』提訴のわずか1週間ほど前、矢野氏は学会が矢野氏に誹謗中傷を繰り返し、言論活動の中止や莫大な寄付の強要をしたとして、慰謝料など5500万円の損害賠償を求めて提訴しているのだ。今回判決はこちらにも有利に働くと思われる。
 2011年2月1日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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2011.02.01

<新連載>元「フライデー」名物記者・新藤厚の「往事茫々日記」第12回  三浦和義事件の思い出」

 相変わらず西太平洋の列島は冷え切っている。この国でもっとも内陸性乾燥気象の顕現する高原盆地はぽっかりと雲の穴があき快晴の日々がつづいている。最低気温も放射冷却のせいで氷点下二桁まで冷え込む。すっかりトートロジーが飽きられた貧困生活について、また前回も記したらしい。本人は何を書いたか記憶にない。惚けによる記憶失調も馴染んでしまえば日常に支障などない、悩ましくもない。日々が新鮮に保たれる分、何か得をしたような気分だ。素寒貧でも息災という名のハルシオン・デイズである。「お前の末枯れた暮らし向きに同情して寒中見舞いの義捐品を送る」 今週は「ロジ担」のような旧い友人ふたりから珈琲豆、煙草などチアーアップの差し入れがあった。ひとりは山岡である。ありがたいことだ。愚老は深謝に堪えない。冬の生活は擬似的にだが内省的になるので嫌いではない。〈寂寥だけが道連れ〉の日々に〈自由の意味が体で解るようになった〉と書いたのは「倚りかからず」の詩人、茨木のり子だった。この季節は〈独りを慎む〉(向田邦子)ことを想念して電気炬燵に逼塞する。自身の世界に調和する。ときにこんな「残日録」のような戯言を記す。こころの捨て場所はいまだ見つからないのだ。
 2011年2月1日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ


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事業再生ADRに入った「林原」と古館伊知郎の関係

つい先日、バイオ企業「林原」(本社・岡山市。林原健社長)が私的整理の一種、事業再生ADR(裁判外紛争解決手続き)に入ったことは大手マスコミ既報の通り。林原は上場こそしていないが、バイオ関連の数多くの特許を有し、年間売上高は300億円近くと上場企業並。岡山経済界を代表する名門企業で、石井正弘岡山県知事も「早期再生望む」とコメントしたほど。一方、テレビCMをやっていた関係などから全国的な知名度も低くはない。数多くのグループ企業を有し、「京都センチュリーホテル」もそう。また、未上場ながら知名度のある中堅菓子メーカー「カバヤ食品」(岡山市)、ジャスダック上場の「岡山製紙」(同)、かつて上場していた菓子メーカー「三星食品」(兵庫県相生市)もそもそもは林原グループ企業だった。負債総額は約1400億円。抗ガン剤の研究費がかさんだ他、林原一族のワンマン経営の弊害が出たとも。グループ4社に不正経理の疑惑も出ている。それにしても、その林原と日本を代表する人気アナウンサー・古館伊知郎との関係とはどのようなものなのか。
2011年1月31日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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2011.01.30

本紙指摘の墓地撤去問題、「噂の東京マガジン」で放送される

 本紙がいち早く報じた、浄土宗「済海寺」(東京都港区)が突如、一部の墓地撤去を言い出した問題だが、予告通り、本日、TBS人気番組『噂の東京マガジン』のなかの「噂の現場」のコーナーで、長時間に渡って取り上げられた。本紙の取材申込みに対して同様、済海寺は同番組に対しても取材拒否。いくらそもそもは「和合院」という別のお寺の檀信徒のお墓を一時的に預かったとはいえ、3億5000万円もの金銭をもらいながら、何ら理由も説明せず突如、追い出しを図るのは余りに理不尽というしかなく、同番組では別の宗門の住職も登場し、「追い出す権利はお寺側に全くない」と言い切っていた。
2011年1月30日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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あの「君島インターナショナル」が、家賃37万円の事務所で得た驚愕の引っ越し代

 旧聞に属する話だが、世界的なファッションデザイナーだった君島一郎氏の庶子で、元女優の君島十和子の夫としても知られる君島誉幸氏(明から改名)が社長を務める「君島インターナショナル」が、地上げに伴い法外な引っ越し代をせしめていたことがわかったので報告する。本紙既報の明治建物が手掛けた東京都渋谷区神宮前4丁目の地上げにおいてで、約4年前の話。同じ神宮前4丁目に移転し、現在、その場所では、十和子さんが独自ブランドの化粧品などをプロジュースしたお店「フェリーチェトワコ」が営業している。当時、君島インターナショナルが借りていたのは「アリア神宮前」という3階建てビルの2階の一室だった。広さは約60㎡で家賃は37万円だったという。この一帯を地上げした関係者が証言する。「この地上げでは、早急な引っ越しを求めるものだったので、預かり金全額返却、退去までの家賃無料、なおかつ家賃12カ月分を明け渡し費用として支払うとの条件を提示してました。ハッキリいって、かなり入居者優位の条件だったと思います」。この条件を君島インターナショナルに当てはめると数百万円、どんなに高額でも1000万円を超えることはない。何しろ、月37万円の単なる賃借人だ。当然だろう。だが、そんな額では済まなかったという。
 2011年1月30日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ



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