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2011.09.14

池田大作・創価学会名誉会長の元「金庫番」が、宗門側へ転身

  丸1年以上も会員の前にも姿を現さない池田大作・創価学会名誉会長ーー。常識的に考えれば、心身に重大な病気が生じているのは明らかで、Xデーが囁かれるのも無理はないだろう。そんななか、学会側にとってはさらなる好ましくない情報が出て来た。池田氏の「金庫番」といわれていた中西治雄氏が、対立する宗門側へ転身していたことが明らかになったのだ。その事実が明らかになったのは、「能安寺」(埼玉県所沢市)の機関紙『能安』(242号。9月1日付)のコラムで、転身の件が紹介されていたからだ(このコラムを以下に転載)。
2011年9月14日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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