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2011.07.19

やはり「脱原発」運動の代表にふさわしくない河合弘之弁護士

 前回、河合弘之弁護士のバブル時代に手掛けた仕事、最近では東証2部「東理ホールディングス」株を、特別背任罪で現在、公判中の前代表から匿名組合を通じて大量に安値で分けてもらっていた事実などを報じ、こんないかがわしい弁護士が、わが国の行く末を左右する「脱原発」運動の代表として好ましくないのではないかと疑問を呈した。そして、その疑問はやはり当たっていたようだ。その後、原発利権に食い込んでいた大物代議士関連の代理人も務めていることがわかったからだ。
 2011年7月18日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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