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2010.08.02

山口もえ夫も関わる1億2000万円窃盗事件の週刊誌報道とは『週刊大衆』(新たな動きも)

 本紙予告通り、本日発売の『週刊大衆』がこの疑惑を取り上げている。内容は本紙既報分と基本的に同じだ。それにしても、さらに何とも不可解なのは、本紙も、そして週刊大衆でも、山口もえ夫=O氏の東京都渋谷区内の自宅を訪ね、不在だったことから置き手紙をしているし、O氏個人のメールアドレスにも置き手紙の内容同様、取材意図を書き、締め切り日も明記して送っている。さらに大衆の方では、O氏個人の携帯電話の留守電にも吹き込んだそうだ。妻・山口もえのためにも、潔白であればその旨、話した方が当然ベターだろう(こちら側は必ず言い分は載せるとも明記)。そして、O氏がその伝言を聞いているのは間違いないのに、まったく連絡をくれていない。なぜ、釈明しないのか? これでは、ますます怪しいと思われても仕方ないのではないか!? 実はこの週末、大きな動きに関する情報が入ったので、それもついでにお伝えしておく。
2010年8月2日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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コメント

先週池田大作氏が本部幹部会に出席しなかったことが一部の報道機関で暴露された。池田大作死亡説なるものは過去に数回流れているが、どれも単なる憶測にすぎなかった。しかし今回の池田氏重病説は学会内部関係者からの情報の為、非常に信ぴょう性が高い。

病名は明らかにされていないが、情報筋によれば、各種内臓器官が不全、前頭葉辺りの機能も完全マヒしているということだ。

現在創価学会は世界140ヶ国の国々に会員を持ち、池田氏は任意団体SGI(Soka Gakkai Internatinal)の会長として世界の著名人とも多数会談した実績がる。

池田氏の死後、一体誰がこの巨大宗教組織の頂点に立つのか? 三男の池田尊弘氏か? 伝統的に世襲の禁止を唱ってきた創価学会の今後・・・目が離せない。大幹部は既に池田氏の死後を考え権力闘争に走ってきた。

はたして創価学会の将来はどうなるのか?

投稿: 山岡ファン | 2010.08.03 14:35

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