« <連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(262)「ベスト電器」、退任で出て来た深沢政和前社長の悪評 | トップページ | <連載>「ジェイ・ブリッジの闇」(第2回 医療再生ファンドの真相/その1 設立から2次募集まで) »

2010.03.24

<ミニ情報>『週刊新潮』が、中井洽・国家公安委員長のお相手女性を暴露

 明日発売の『週刊新潮』が、中井洽・国家公安委員会委員長(67)とお相手女性との写真をグラビアで掲載、特集記事でも報じているという。中井氏は結婚したものの、妻を10年以上前に亡くしており、以来、独身。したがって、不倫をしているわけではない。しかし、お相手は30代前半で親子、へたをすれば孫といってもいいほど年齢は離れており、国家公安委員長という立場からしてもダメージは避けられないだろう。
2010年3月24日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

|

« <連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(262)「ベスト電器」、退任で出て来た深沢政和前社長の悪評 | トップページ | <連載>「ジェイ・ブリッジの闇」(第2回 医療再生ファンドの真相/その1 設立から2次募集まで) »

コメント

中井の両予算委員会答弁を聞いているといかに無能で、無茶を言っているか、が分かる。

 1) 「一生旅行もできない身だから、観光旅行をさせてやってと韓国政府から頼まれた」と言う。直後にその要請が大嘘だと韓国政府からの発表で分かったが、それよりもソウルからのチャーター機・外車車列の豪華招待が「旅行」であるのが分かっていない。こんな旅行は普通の庶民は一生に一度もできないことだと両国民は思っている。
 2)「羽田に着いたら、誰が教えたか7機もヘリコプターが待っていて軽井沢まで追跡された。」とお怒りだ。国際テロ凶悪犯が入国となれば、北朝鮮でなく今の社会なら、誰でも取材しようとするだろう。自分の無謀が取材を誘導したことが分かっていない。正に小学生以下のわがままな言い訳である。
 他に横峯良郎もそうだが、今回、国会で脅しと無理が堂々と語られそのまま押し通されている。

投稿: Tad | 2010.08.06 09:18

平井理央アナが番組中に鼻水を垂れ流すハプニング映像
2月11日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした」で、フジテレビの人気アナウンサー・平井理央が鼻水を垂れ流すというハプニングがあった。


http://hirario.blogspot.com/

同番組による「きたなシュラン(きたないけど美味い店)」というコーナーの中で、市ヶ谷にある料理店を訪れた平井アナだったが、そこで店の名物「わさびめし」を食べた瞬間、その辛さと刺激から、テレビカメラの前で豪快に鼻水を垂れ流してしまったのだ。


http://hirario.blogspot.com/

投稿: 平井理央アナが番組中に鼻水を垂れ流すハプニング映像 | 2010.03.24 15:14

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/57690/47896438

この記事へのトラックバック一覧です: <ミニ情報>『週刊新潮』が、中井洽・国家公安委員長のお相手女性を暴露:

» 女性とは6年交際、中井公安委員長が週刊誌に陳謝 [焦がれちゃう缶コーヒー]
中井洽国家公安委員長の女性問題スキャンダルで新たな火種が勃発の民主党。この問題も支持率低下に拍車をかける要因になるのかも。交際女性に衆院議員宿舎のカードキーを渡していたことが明るみになったことから中井洽氏の日頃の生活が浮き彫りになってきた。要するに独身な..... [続きを読む]

受信: 2010.03.25 17:11

« <連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(262)「ベスト電器」、退任で出て来た深沢政和前社長の悪評 | トップページ | <連載>「ジェイ・ブリッジの闇」(第2回 医療再生ファンドの真相/その1 設立から2次募集まで) »