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2010.01.26

朝青龍、「泥酔報道」の裏側

 初場所6日目の取り組み後の1月16日未明、大相撲の横綱・朝青龍が東京・西麻布の店で泥酔するだけでも問題だが、その後、路上で知人に暴力行為にまで及んだことは、NHKニュースでも報道されたからご存じの方も多いだろう。横綱以前に、プロとして失格のこの行為が明るみに出たのは、路上で多くの目撃者がおり、警察も出動、そして1月22日発売の写真週刊誌『フライデー』(2月5日号)が報じたからだ。その証拠に、全国紙やテレビが報じたのは皆、23日以降なのだ。実はこの件、本紙にはすでに18日の時点で情報がもたらされていた。ところが、本紙が聞いた話と、一連の報道との間には重大なギャップがあった。
2010年1月26日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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