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2010.01.20

急死した小林繁氏のマルチ商法疑惑

  巨人、阪神の元投手で、日本ハム1軍投手コーチだった小林繁氏が1月17日、心不全のため、57歳の若さで急死したのはご存じの通り。83年、31歳で現役引退。その間、「江川事件」に翻弄されたが、第2の人生も波瀾に満ちていた。95年には「さわやか新党」から参院選の比例代表で出馬も落選。また、高級クラブや飲食店経営などの事業を手広く行っていたが、03年には自己破産したことも。死者に鞭打つつもりはないが、読者から情報提供があり、信ぴょう性が高いと判断したので、その小林氏のマルチ商法疑惑について報じておく。
 2010年1月19日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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コメント

なんだテメー。社会派ライター!? お前なんかこの世にいらないから、今すぐ地獄へ逝け。そして悪人たちと対談でもしてろ。

投稿: 小林繁 | 2010.01.20 22:47

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