« <連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(251)あの“緋田銘柄”!?  他 | トップページ | 押尾学事件ーー2人のタニマチと対マスコミの最新情報 »

2010.01.14

<お知らせ>シンポジウム「うつにならない」(2月6日。生田哲博学博士など3名)

 本紙では、抗うつ薬の副作用や、タミフルの効果への疑問に関する記事に登場いただき、いつも患者側に立った視点から忌憚のない見解を述べてもらっている米イリノイ工科大学元助教授(化学科)の生田哲氏(薬学博士)などがシンポジウムを行う。2月6日(土)13:00~17:00で、早稲田大学小野記念講堂(東京都新宿区西早稲田)において。無料だが、事前申込みを1月20日(水)までに行わなければならない(先着順200名)。他の講師は慶應大保健管理センターの大野裕教授、それに「新宿溝口クリニック」の溝口徹院長。主催は(財)パブリックヘルスリサーチセンター。○詳細はココをクリック
2010年1月14日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

|

« <連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(251)あの“緋田銘柄”!?  他 | トップページ | 押尾学事件ーー2人のタニマチと対マスコミの最新情報 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/57690/47294849

この記事へのトラックバック一覧です: <お知らせ>シンポジウム「うつにならない」(2月6日。生田哲博学博士など3名):

» 団塊世代の悪しき「行動主義イデオロギー」 [愛と苦悩の日記]
■愛知県が、ナイフによる少年犯罪の増加で、「どうしたらわが子はキレないか」というシンポジウムを開いたという滑稽なお話し。結論は学校と家庭の協力関係を深めるとか。ますます「子供包囲網」は強化され、子供たちは息苦しくなる。団塊の世代は、問題が起こったら行動しなきゃいけないという、「行動主義イデオロギー」に取り憑かれすぎ。あんたらは何もせんでええ。受け皿を作りさえすれば十分です。公民館を子供に解放する、...... [続きを読む]

受信: 2010.01.20 19:16

« <連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(251)あの“緋田銘柄”!?  他 | トップページ | 押尾学事件ーー2人のタニマチと対マスコミの最新情報 »