« 2009年11月22日 - 2009年11月28日 | トップページ | 2009年12月6日 - 2009年12月12日 »

2009.12.05

大手ドラッグストア「富士薬品」に群がった魑魅魍魎の“六本木TSKビル人脈”(Ⅳ)「朝鮮総連本部ビルを本気で買う気だった富士薬品」

   事件屋の介入を受け、不動産投棄にのめり込み、巨額の損失を大手ドラッグストア「富士薬品」が出していることは本紙既報の通りーーその買収対象物件のなかには、最終的には見送ったが、例の「朝鮮総連本部ビル」も含まれていた。そう、元公安調査庁長官の緒方重威被告らが関わり、詐欺罪に問われた事件の舞台にもなった。本紙でも、過去、09年8月3日記事と、この連載(Ⅰ)で取り上げたものの、どこまで本当か、これはという物的確証までは得ていなかった。まして、この事件の一審では緒方被告の有罪判決が出ている(懲役2年10月、執行猶予5年。緒方被告、検察共控訴)。ということは、富士薬品にも打診はあったが、「すぐ断った」との富士薬品の主張を地裁は認めたからだ。しかし、真相はといえば、富士薬品は「今にも取引を成立させるといった意気込みを見せていた」ようなのだ。本紙はその証拠資料を得たので、以下に転載する。
2009年12月5日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

和解条件通り政治結社を提訴ーーで問われる「INAX」の“問題点”

 関係者の証言などによると、「和解条件通り」、衛生陶器やユニットバス製造・販売大手「INAX」は11月26日、政治結社「正気塾」に対し、同団体を被告とし、名古屋地裁に訴訟提起を行った旨の通知をしたそうだ。なお、INAXの親会社は東証1部、持ち株会社の「住生活グループ」。住生活グループは、INAXで何か問題が起きている可能性があると見て社内に調査委員会を発足させ、現地調査を行っている。さて、本紙の過去記事をご存じない方のために、「和解条件通り」の意味を補足しておく。正気塾は、INAXの「上野緑工場」などに対し、今年6月始めから実に約3カ月も連日のように街宣を行っていた。同工場で一部幹部社員らと、同工場へ派遣社員を出している地元企業との癒着関係から、数々の不正が起きているとの内容だった。これに対し、INAXは9月に入って三重県津地裁に街宣禁止の仮処分申し立てを行う。ほどなく正気塾は街宣を辞めたので、本紙は仮処分が認められたからだと思っていた。ところが、そうではなく、9月25日、INAXと正気塾との間で「和解」が成立し、その和解条件とは、「INAXは11月末までに本訴する代わりに、正気塾はその一審判決が出るまで街宣を行わない」旨のものだった。そして、その和解条件通り、INAXは11月末までに提訴したというわけだ。
2009年12月5日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.12.04

「共同」記事契機に、中澤・鬼頭両容疑者の脱税事件絡みで名前が上がる政治家2人

 共同通信が12月1日に配信した記事が、関係者の間で話題になっている。「久間氏『側近』に5千万 逮捕の元投資会社役員」なるタイトルで、久間章生前代議士(元防衛相)の側近とされる「元会社役員(68)」が、脱税容疑で逮捕された鬼頭和孝容疑者から5000万円受け取っていたという内容だ。中澤秀夫公認会計士(海外逃亡中)は、旧グッドウィル・グループ(GWG。現ラディアホールディングス)が06年11月に買収した人材派遣会社「クリスタル」の仲介で得た手数料約180億円について脱税した容疑があり、東京地検特捜部は中澤容疑者の行方を追っているが、その中澤容疑者は、当時、パートナーだった鬼頭容疑者を通じて数十億円ともいわれる巨額を、大証2部の住宅建設会社「千年の杜」(現東邦グローバルアソシエイツ」に投じていた。そして、その投資後の08年1~2月にかけ、東邦グローバルの株価は約10倍にまで急騰。それは2014年、ロシアのソチ市で開催される冬季五輪に併せ、同社が同市内に建設される人工島建設を受注できる見込みとのIRが出て、それが買い材料になった結果だった。そして、久間氏はその支援を行っていた。これに対し、「共同」指摘の久間氏側近が5000万円を受け取ったとされるのは08年1月30日。時期的にはちょうど合う。
2009年12月4日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

<記事紹介>「ユニオンHD、東邦GA、東理HD 上場ボロ会社を利用した『増資マフィア』の壊滅」(伊藤博敏。『ZAITEN』)

 12月1日発売の月刊経済誌『ZAITEN』に、この手の分野では第一人者の伊藤博敏氏が、最近の当局による立て続けの「増資マフィア」の摘発につき、俯瞰的な記事(4頁)を寄せている。そして、横浜豊行(ユニオンHD)、鬼頭和孝(東邦GA)、福村康廣(東理HD)、(記事執筆後、ユニオンHD絡みで河村博晶も)といった「増資マフィア」の逮捕で、こうしたボロ会社を舞台にしたマネーゲームは節目を迎えたと分析している。同記事には、併せて、未だ逮捕されていない者も含め、主な「増資マフィア」の相関図も掲載されている。
2009年12月4日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

<心声天語>(167)「携帯電話中毒」

一時、電車内で“漫画”を読む人が多かったが最近は、携帯電話を見る人が多くなってきた。メールの確認、ゲーム、占いなど、さまざまだ。車内だけではない。交差点で信号待ちしている時も、歩きながらも、使っている。まるで携帯電話中毒にかかっているようである◆今年の三月、NTTは小学生の携帯電話利用調査を行った。それによると、小学生の43・3%が自分の携帯を持っていると答えた。さらに、小学6年生では51・22%、中高生では91・4%だ。子どもから大人まで、携帯は今や、現代人にとってなくてはならない生活ツールになっている◆技術の進歩は、すごいものだ。掌に入るほどの小さな通信機器が“魔法” のような機能を発揮する。世界中に電話をかけられるのはもちろんのこと、メール、カメラ、映像の送信、通販…なにより、必要な情報を瞬時に入手できる。便利な道具だ◆携帯の登場で、斜陽化の道を辿っているものは少なくない。その代表的なものが、公衆電話だ。また犯罪にも多く使われる。「振り込め詐欺」は携帯がなかったら成り立たない。不倫・浮気相手との“連絡用”としても威力を発揮する。実際、離婚のきっかけが「夫の、妻の携帯をみた」ことで始まるケースが増えている◆携帯がなかった時代、遠くにいる家族や友人たちを懐かしみ、「今頃どうしているのかな」と思い浮かべた。今では携帯ですぐに、連絡を取り合える。しかし、携帯に溺れている現代人には、愛する人を思い浮かべる「情」がどんなに素晴らしいものか、わからないだろう。人間は、便利さを追い求めるあまり、それによって失われ、忘れ去られる「尊きもの」に気付かないのである。(和光)
2009年12月3日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (2)

本紙指摘通り、「ユニオンホールディングス」巡る株価操縦事件で逮捕された河野博晶

 東証2部上場の投資会社「ユニオンホールディングス」の株取引をめぐる相場操縦事件に絡み、大阪府警捜査2課は11月2日、不正に銀行口座を開設し、預金通帳をだまし取った詐欺容疑で、通称「ワシントングループ」のトップとして知られる河野博晶容疑者(67)ら3人を逮捕した。本紙はこの11月7日、「『ユニオンホールディングス』巡る株価操縦事件で名前が出る大物仕手筋」なるタイトル記事を報じているが、その大物仕手筋とは河野容疑者のことだった。河野容疑者といえば、兜町筋ではまさに大物仕手筋として知られていた。それ故、同時に当局から狙われてもいた。しかし一般の知名度は高くないし、追加逮捕となったこともあってか扱いは大きくなく、一部の全国紙、それも大阪府警が手掛けたことから大阪版だけのところが多かった。
2009年12月3日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.12.03

酒井法子の大学「広告塔」問題の背後に、大物フィクサーの影(続報)

  本紙は前回、酒井法子が介護の勉強をするために入学した「創造学園大学」(群馬県高崎市)は実は経営難で、裏に大物フィクサーがおり、その者との縁から、酒井は同学園を選択した可能性があることを報じた。その経営難を物語るものとして、同大学のキャンパス土地、建物は現在も借金との関係から仮差押を受けている事実がある。同大学は(学)堀越学園が経営しているが、今年1月、東京地裁で仮差押命令が出て、NEC系のリース会社が仮差押を行っている(以下にその謄本を転載)。約2年前にも、別会社から仮差押されていた(約半年後に取下)
2009年12月3日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.12.02

パチンコ店内ATM設置で批判される2つの東証1部上場企業(+ゆうちょ銀行も)

 共産党の機関紙「赤旗」のみで、なぜか一般の大手マスコミは取り上げないが、パチンコ店内ATM設置の本格的動きを巡って2社の東証1部上場企業が批判に晒されている。銀行ATM運用会社の「トラストネットワークス」なる企業は、パチンコホールの全国組織である「全日遊連」にパチンコ店内ATM設置を働きかけ、約2年前、東京都、神奈川県内の10店舗設置からスタート。約1年後、関西も含めた150店舗に拡大していたが、このフィールドテストは問題なかったとして、今年11月、今後4~5年で約8000台導入していくとの本格的な計画をブチ上げた。全国のパチンホールの数は約1万2000店だから、8000台ということは、その大半に設置されることになる(ただし、一日の利用限度額は3万円に制限)。店内にATMがあれば、負けが込んで熱くなった客が安易に資金を引き出す契機になり、パチンコ依存症や借金問題の被害を拡大させる懸念もある。しかも、例の「3点方式」による出玉の現金化は、かつての消費者金融の金利同様、こちらは未だグレーゾーン。したがって、パチンコメーカーは上場できても、いまもホール側は実質、上場できない状態だ。話を戻って、このトラスト社の親会社は、東証1部のIT系企業「インターネットイニシアティブ」。そして、このパチンコ店内ATMの現金回収、補充、システムトラブルへの対応などメンテを一手に引き受けるのが、東証1部の大手警備会社「総合警備保障」なのだ。
2009年12月2日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (1)

<心声天語>(166)「上海ディズニーランド」

2014 年、上海にアジアで3番目(東京・香港に次いで)のディズニーランドがオープンする。資本主義の象徴ともいえる「ミッキーマウス」が「孔子の国」に乗り込む、一昔前までは考えられなかったことだ。中国は、「文化大革命」で資本主義文化を痛烈に批判した国である。その中国がミッキーを受け入れる…変われば変わるものだ◆上海のディズニーランドに対し、「中国文化の衰退につながる」と批判の声が上がっている。またネット上では、「米の文化侵略」と民族感情をあおる過激な言論が飛び交っている。米大好き人間が押し寄せる東京ディズニーとは、大違いだ◆「ミッキーマウス」は世界一有名なネズミだ。しかし、ただのネズミではない。レーガン前大統領から「勲章」まで授与されるほどの、偉大なネズミだ。日陰で生きるネズミを大スターに仕立て上げるあたり、さすが「アメリカン・ドリームの国」である◆ミッキーに中国文化を衰退させられるというなら、中国は「孫悟空」を登場させ、孫悟空のテーマパークでもつくったらどうだろう。すくなくとも、ネズミより猿の方が“まし”である。孫悟空は三蔵法師と出会い天竺への旅をお供するが、ミッキーは金持ちの子どもたちを喜ばせようと必死になっている◆ネズミという言葉は、人が寝静まった夜陰に乗じて食物を盗むという意の“寝盗み”からきている。ネズミ(鼠)という語そのものが、スパイなどを指す隠語でもある。もしや、ミッキーの本当の任務は、米国のスパイとして、世界中の子どもたちを「米大好き人間」に変えることかもしれない。アメリカという国ならそれぐらいのことは、やりかねないだろう。(和光)
2009年12月1日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.12.01

酒井法子の大学「広告塔」問題の背後に、大物フィクサーの影

 覚せい剤取締法違反で懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を受けたばかりの酒井法子が、入学した大学の広告塔役になっており、物議を醸している。酒井は10月26日の初公判で、今後の身の振り方につき、「介護を学び、自分の仕事として生かしていきたい」と述べていたが、その言葉通り、判決後、「創造学園大学」に入学。酒井が初登校した11月18日の映像が、ほどなく同大HPに掲載された。大学がPRに酒井を起用しているわけではないが、その映像を見るため、わずか3日間で10万回アクセスもあり、一時、繋がりにくくんるほどで、結果的にPR役を果たしている格好だ。3年もの執行猶予期間が始まったばかりでいかがなものかと、映像掲載に懐疑的なマスコミ報道もあったが、大学側はHPのトップで、同大への相次ぐ報道依頼の結果、他の学生の「落ち着いた学習環境が著しく損なわれました」としながら、だからこそ、逆に酒井の学園での動向を適時流すことで、そうした取材の「混乱なきようにしたい考え」とのことで、今後も映像配信を続けるとしている。
2009年12月1日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

これが麻生太郎前政権疑惑の官房機密費2億5000万円「駆け込み支出」の内部資料

  11月20日、平野博文官房長官が04~09年度の官房機密費(内閣官房報償費)の支出記録を公表。結果、河村建夫前官房長官が、麻生太郎政権が歴史的大惨敗をした今年8月30日の衆院選投票日の2日後、2億5000万円もの機密費を引き出していた(平野氏によれば、引き継ぎを受けた際、官房機密費が納められている官邸金庫は空だったとのこと)ことが明らかにされた。引き出した際、すでに麻生首相がほどなく退陣することは確定していたのに、その時点で2億5000万円も何に!? 機密費は使途を明らかにする必要がなく、河村氏も「説明する立場にない」としてコメントを避けているが、我々の税金から出ている公金に違いなく、物議を醸しているのはご存じの通り。衆院選で苦戦が伝えられていた与党候補の選挙活動費の「後払い」に消費されたとの見方もある。本紙はその疑惑の2億5000万円引き出しの内部資料を入手したので、以下、転載しておく。
2009年12月1日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.30

三菱地所詐取の元弁護士ーー佐竹修三容疑者とも交流があった「東理」福村康廣容疑者(ある代議士との関係も)

 本紙では約2年前に取り上げたこともある、消費者金融大手「武富士」の武井一族の実質、豪邸=「真正館」の売却話で、「三菱地所」から約1億5000万円詐取した容疑で、ようやく佐竹修三元弁護士が逮捕された。その詳細は大手マスコミ報道を見ていただくとして、本紙では先日、特別背任容疑で逮捕された東証2部上場「東理ホールディングス」の福村康廣会長との交流(「ゼクー」株に関して。なお、このゼクー株の件で佐竹容疑者は07年7月、業務停止10カ月の懲戒処分を受けていた)について、それから、佐竹容疑者は容疑者で、ある代議士の名前を出して信用付けしていた事実、さらに佐竹容疑者、他にもいろんなトラブル案件にタッチしており、本紙で報じたその関連記事を再度紹介しておく。
2009年11月30日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.29

あのプロ野球ロッテ騒動のスクープ記者が、ロッテ広告拒否で “降格処分”に

本紙がいち早く報じた 、ボビー・バレンタイン監督と球団フロントとの対立に、一部ファンも巻き込んだプロ野球ロッテ騒動ーーご存じのように、ボビー・バレンタイン監督は今シーズン限りで退団し、すでに米国に帰っている。新監督には、西村徳文(49)ヘッドコーチが就任。来季ビジター用ユニホームを大幅に一新するなど、脱ボビー色を強く出しており、球団フロント側の完勝といった感じだ。ところが、この騒動を再び思い出さないわけにはいかない出来事が、日経新聞社内で起きていた。周知のように、この騒動が社会的に大きな関心を呼ぶようになったのは、「日経」の今年4月25日に載った「ロッテ『本拠地移転も』」とのタイトルのスクープ記事だった。シーズン前からバレンタイン監督解任を発表するという球団フロントの姿勢に一部ファンが激怒。抗議したことに対し、4月7日の幹部会で、このままファンの騒ぎが続くと、千葉マリンスタジアムからの移転もあり得ると瀬戸山隆三球団社長が発言。それが議事録にも載っているという内容だった。
2009年11月29日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

大麻合法発言、レイブ開催ーー当選した若手某市長に「薬物疑惑」浮上

 最近、当選した若手市長に薬物疑惑が浮上している。すでに一部週刊誌などが取材に動いている模様だ。この新人市長、以前、代議士の秘書経験があるが、その時代、「大麻は何ら問題ない。タバコは合法で、大麻が非合法なのはおかしい」旨の発言をし、関係者にたしなめられた過去を持つが、今回、疑惑が浮上している背景は、それだけではない。酒井法子事件で、一躍その存在が知られた「レイブ(Rave)」ーーダンス音楽を一晩中流すパーティーのことだが、参加者のドラッグ使用や会場での販売が以前から指摘されているが、そのイベントを主催していた過去もあるという。
2009年11月29日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

« 2009年11月22日 - 2009年11月28日 | トップページ | 2009年12月6日 - 2009年12月12日 »