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2009.01.17

暴力団との疑惑あるヤメ検理事を切れない、PGA・松井功会長

 わが国の男子プロゴルファーのトーナメント試合のほとんどを主催する(社)「日本プロゴルフ協会(PGA))」がまたまた揺れている。06年7月、暴力団らによる理事の拉致監禁事件に絡んで前会長らが逮捕されたかと思えば、昨年10月には名誉会員だった小林旭が広域暴力団・山口組系後藤組組長(その後、除籍)の誕生日を祝う会に参加していた事実が発覚(辞任届け受理で収拾)。以前から、暴力団関係者との関係が囁かれるなか、PGAは他の団体に先駆けていち早く暴力団との絶縁宣言を「会員倫理規程」で謳っていただけに、松井功会長は拉致事件の際には、「あってはならぬ黒い交際」と強い憤りを表明していた。その松井会長は昨年11月28日開催のPGA総会で再選され、今年1月1月から3年間の続投が決まった。小林旭の問題が発覚した際、理事を務めるヤメ検が広域暴力団と関係ある企業の監査役に就任している事実も、本紙報道によりPGAの知るところになり、一部理事などから批判の声が出ていた。それだけに、3年に1度の役員改選期を迎え、そのヤメ検の続投は当然ながらあり得ないと見られている。ところが、松井会長は会長権限でこのヤメ検を再選させたいとして、他の理事の承認を得ようとしたものだから、またまたPGAが揺れるのは当たり前だろう。
2009年1月17日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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「タミフル」在庫一掃を最優先する、お粗末なわが国の新型インフルエンザ対策

 一度発生すれば世界中はもちろん、わが国だけでも約3200万名が発症、内64万名が死亡するとみられる(厚労省予測)新型インフルエンザーーそれだけに、つい先日も政府と愛知県の合同訓練が新聞紙面を飾ったのはご存じの通り。すでに政府は治療薬「タミフル」の備蓄にも乗り出しており、わが国人口の4分の1程度確保。さらに備蓄量を5割にまで増やすとしている。こうした現状を見ると、それなりに政府はキチンと対策をやっていると思われるかも知れないが、本紙に告白してくれた、ワクチン研究の第一人者によれば、そんなことはまったくないという。タミフルに関しては、本紙も以前、疑問を呈している。タミフルは“予防薬”ではなく、あくまで感染後の“治療薬”に過ぎない。しかも、その効果には疑問があるからだ。ところが、この治療薬を開発したのは米国のバイオ企業で、そこの元会長にして大株主がラムズフェルド元米国防長官という関係から、わが国政府はその在庫を押し付けられた結果ではないのか、という疑惑だ。そして、これに対し、今回の告発者も「その通り」とその疑惑を認めたのだ。そして、その専門家の発言がいままで以上に説得力を持つのは、すでにわが国で有望な予防薬の目処が立っているにも拘わらず、それに積極的に取り組んでいないと指摘。新型インフルエンザに罹ってからより、予防薬で最初から感染しない方がいいことは、子供だってわかる理屈だ。では、その予防薬とは何なのか?
2009年1月16日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ


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2009.01.16

不倫旅行で出国時、空港で暴行を働いていた警察庁キャリア

 昨年12月24日、成田空港の手荷物検査場で、女性検査員に暴行を働いた容疑で、警察庁キャリア(36)を千葉県警が捜査している事実が浮上した。昨日の「朝日」夕刊がトップで報じ、今日の朝刊で「読売」が大きく報じている。警察庁キャリアともあろうものが、暴行を振るうなど論外だが、このキャリアはこの時、年末年始を不倫相手とヨーロッパ旅行するために出国しようとしていたこと、さらに警察官は海外に出る際は届け出なけれなならず、その内規違反を犯していた、2つのおまけ付きだったのだから釈明のしようがないだろう。警察庁は近く、処分を下す方針だ。もっとも、この一連の報道、このキャリアの本名は伏せられている。
2009年1月16日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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北朝鮮情勢ーー ポスト金正日は三男で決定か

 金正日総書記の死亡説さえ流れ、いずれにしろ、政務担当能力が疑われるなか、水面下ではこの間、熾烈な後継者争いが行われていたと思われるが、北朝鮮の次期指導者に、もっとも可能性が低いと見られていた三男・金正雲氏(25)を選んだとの情報が本紙に飛び込んできた。共同通信も本日午後7時ごろ、「金総書記が三男を後継者と報道 韓国通信社、真偽は不明」なる記事を配信している。それによれば、「金総書記は今月8日ごろ、金正雲氏を後継者に決定したとの教示を朝鮮労働党組織指導部に出したと報じた」との韓国の聯合ニュースの報道を紹介。ただし、真偽は不明としている。だが、本紙が得た情報によれば、この可能性はかなり高いようだ。また、本紙には三男が最有力視されるようになった理由に関する情報も届いている。
2009年1月15日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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2009.01.15

「チムニー」が資本・業務提携していた相手のとんでもない実態

 ジャスダックから東証2部に上場したばかりの、三菱商事が筆頭株主の食肉製造「米久」が親会社の飲食関係「チムニー」が最近、資本・業務提携していた相手がとんでもない会社だったことが、本紙への告発から明らかになった。その会社は「ポムス」という。チムニーは08年2月、同社との提携を発表。同社の株式の20%を取得もした。だが、実際のところ提携効果を出すには時間がかかることがわかったとして、同年6月に業務提携だけでなく、取得した20%の株式もポムス側に引き取ってもらい完全に関係を解消した。これに関するチムニーのIRは、極めて抽象的なもので、これだけ見ても部外者はいったいポムスの何に魅力を感じて提携したのか具体的にはまったく不明。だが、実際のところは防衛省の飲食関連利権への食い込みを目指してのことだったようだ。
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<心声天語> (83)人材を求めるには

中国の、燕の国の昭王は、郭隗(かくかい)という家来に「強い国を作る方法はないか」と相談した。そこで郭隗は、強い国をつくるには「人材」が必要だと進言し、ある故事を話した◆昔、ある地方の君主がよい馬を探していたが、集らなかった。そんな時、君主の前にある男が現れ、自分がよい馬を探してくると申し出た。君主は男を信じて大金を与えた。ところが、男は死んだ馬の骨だけを持ってきた◆君主は、死んだ馬を持ってきた男に激怒した。しかし、この男には考えがあった。それは、死んだ馬にさえ大金を払った君主をみて「名馬ならもっと多くのお金をくれる」と評判になると考えたのである。案の定、一年も経たないうちにたくさんの名馬が君主のもとに集ってきた◆郭隗が昭王に言った。「本気で優れた人材を集めたいのなら、まず私のような何の取り柄もない人間を大切にすることから始めてください。すると周囲の人たちは、『あの隗のような人間でさえ優遇されるのだから…』と思い、優れた人材が国中から集まってきます」と言った。これが『隗(カイ)より始めよ』という言葉の語源だそうである◆多くの経営者が「人材」を求めている。しかし、「人材」を口にする経営者ほど、人材が集らない振る舞いをしていることが多い。これでは人材は集まらない。優れた人材は、社員を大切にする経営者のもとに集ってくるものだ。「士は己を知るもののために死す」という言葉がある。人材を求めるなら、経営者としての「徳」を積むことである。そう、「隗よりはじめよ」である。(和光)
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本紙既報のフージャースコーポレーションVS住民の千葉・船橋市マンション案件で奇っ怪事件が連続発生

 本紙は約1年前、東証1部の建設会社「フージャースコーポレーション」が、千葉県船橋市内で建設中マンション工事を巡って、地元住民を提訴している件を何度か取り上げたことがあるが、その後、奇っ怪な事件が連続して発生していたので紹介する。なお、このトラブルになっている13階建てマンションはすでに外壁工事は終了。内装工事に取りかかっており、これ以上、トラブルがなければこの4月にも完成する(ただし反対住民との訴訟は現在も継続中)。さて、奇っ怪な事件の一つは、昨年11月、贈収賄事件で船橋市宅地課長が逮捕された件。贈賄側はフージャースとは別の業者。ただし、この宅地課長はフージャースの工事許可を出した当人だった。「フージャースの物件入り口から国道に向かう市道の幅が4~5Mしかなく、市宅地開発事業設置整備基準の6・5Mより狭かった。それで宅地課は道幅を拡げるように指導したが、フージャース側は半年後、『買収不可』と報告した。それでも工事が認められたのは、同基準は“やむを得ないと市長が認めれば、4M以上ならいい”という例外規程があり、実質、逮捕されたこの課長が許可したからです」(反対派の地元住民)。この贈収賄事件を巡っては、逮捕された課長が例外的に約15年もの長きに渡って同課から異動がなかったことが癒着の温床になったと見られる。その例外が認められたことにつき、マスコミの取材に対し、市の中堅幹部は「上司からの要望」と答えている。そして、その上司とは……。さらに奇っ怪なのは、反対住民との訴訟の一つの相手、ソバ屋のご主人が交通事故に会い、植物人間状態になっている事実だ。
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2009.01.14

日本人旅行者が恐怖の体験を告白ーー「タイの悪徳警官に大麻所持でカネをゆすられた」

 東京都練馬区在住のY氏(36)が、その恐怖の体験をしたのは今年1月5日のことだったという。空手の有段者であるY氏は、キックボクシングのプロライセンスも取得しており、毎年、本場のタイを訪ねていた。今回も12月30日から1月6日まで滞在。前日、現地の日本人と飲食したY氏が、タクシーでカオサンロードに戻って来た時、すでに時計の針は午前1時を回っていた。同地は安宿が多く、“バックパッカーの聖地”とも呼ばれている。Y氏もそんな宿に泊まっていた。ずいぶん酔っていたY氏、酔い冷ましにカウサンロードを少し歩いていた。その時、後ろから声をかけられた。振り向くと、そこには制服の30代前後に見える現地警官が2人立っていた。お互い、片言の英語しか話せず、Y氏は現地語はほんのわずかしかわからないが、ボディー・チェックさせてくれといっていることは何となくわかった。応じると、警官はY氏の後ろのポケットを探り、次の瞬間、強い調子で何かを叫んだ。警官の片手には、あり得ないことに、映画で見かけたようなビニールの小さな袋(パケ)が握られ、そこに乾燥させた葉っぱ=大麻のようなものが入っているのが透けて見えた。もちろん、Y氏はそんなものは所持しておらず、瞬間、「ハメられたか!?」と思ったが、もはや手遅れだ。近くの警察署に連行されたのだった。
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2009.01.13

<心声天語> (82)日本の不況

米発のサブプライム・ローンの焦げ付きで世界の株価が急落、日本でも東証一部企業の時価総額が7日間(昨年10月)で56兆円分が吹き飛んだ。今日まで200兆円分の株価が目減りした。これだけの株価が目減りしたとなると、株を持っていた企業や個人の資産がそれだけ減少したことになる。悲鳴があがるのも当たり前だ◆不況に突入した中で新年を迎えた。マスコミも連日、景気の悪化を伝えている。優良企業といわれたトヨタやソニーまでもが人員削減に乗り出す中、政府は景気対策を優先するとの名分を掲げて衆議院解散を先延ばし、2兆円もの給付金を「景気対策」としてばら撒くといっている◆昨年の12月、老舗割烹が出した「20万円のお節料理」が一日で予約完売。東京の某百貨店が正月に売り出した「10万円の福袋」も5時間で売りきれた。不況とはいえ、「20万円のお節料理」や「10万円の福袋」を我先に買う人がいるとは、景気のいい話である◆新年の5日、東京の築地市場で新春恒例の水産物や青果の初競りがあった。重さ128キロのマグロが「960万円」の最高値で競り落とされた。初競りの祝儀相場とはいえ、マグロ一匹が一千万円近い値段、円高なので10万$以上の値段である◆毎年、正月を海外で過ごす人が何十万人もいる日本。百貨店の地下食料品街で高級食材が飛ぶように売れ、中高生の80%が携帯電話を保有している日本…豊かな生活に浸かりすぎてしまった日本人には、不況の“本当の意味”がわからなくなってしまったようである。(和光)
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あのキヤノン絡みのコンサルタント会社、立件は時間の問題

 本紙でも何度か報じたものの、大手マスコミで唯一、報じていた「毎日」もこの1年余りは完全沈黙していた、東証1部「キヤノン」とキヤノン会長で「財界総理」でもある御手洗冨士夫氏も関わる、大分県のコンサルタント会社社長の疑惑、どうやら時間の問題で事件化は確実、今年前半にも動きがあるようだ。ただし、東京地検特捜部による捜査はキヤノンや御手洗氏、あるいは、地元の大分県知事などまで伸びるかといえばそういうことはなく、コンサル会社の大賀規夫氏の単なる脱税で済ませる方針であるようだ。
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<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第54回 芸能マスコミが沈黙するジャニーズのタレントを槍玉に上げよう」

 マンション住人に怒鳴られ、ポロポロ泣き出したタレントの東山紀之ーー可哀想に、年末にとうとう億ションを引っ越したようです。この事件は、東京都港区内の億ションの地下入り口のタクシー乗り場に、何度注意し、掲示板に「地下エントランス周辺に車を駐車しないでください」との張り紙をしても、平気の平左で、東山は高級ボックスカーを横付けすることから住民の苦情が絶えず、師走も押し迫ったある日、ついに堪りかねた住人の怒りが爆発、彼の秘められた性癖を罵ったためなのです。住民の怒りが爆発した日、マネージャーと思しき男と数人の住人が口争いをしているところに、東山が悠然とエレベーターを降りて来て、ナルシストそのまま住人たちに、「うちのものがどうかしましたか?」などと気取ったことを口にしたことでブチ切れた一人の住人が投げつけたものだった。東山にとっては絶対に触れられたくない事実を、何人もの人の前で暴露されてしまったのです。途端に泣き出したのも当然でしょう。
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2009.01.12

<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(195)デジタルアドベンチャーを買い漁る仕手筋

 携帯電話向けコンテンツ配信主力、ヘラクレスレ上場の「デジタルアドベンチャー」の株価が近く急上昇すると最近、吹聴し回っている仕手筋がいる。デジアドは昨年11月25日、韓国の人気俳優ペ・ヨンジュンの日本事務所も兼ねる会社を、今年4月末を持って吸収合併すると発表。同時に、この吸収される会社関係者中心に第3者割当増資を行い、約5億3400万円の資金調達を行ったことがプラス材料とされ、30円台まで下がっていた株価は一時100円少しまで上がった。だが、その後、再び株価は70円台まで下がっている。
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消えた関連記事ーー慶應病院と創価学会巡る怪情報

 東京都新宿区の「慶應義塾大学病院」(病床数1072)といえば、最近でもプロ野球の王貞治元監督、安倍晋三元首相が入院していたことでも有名な大規模な総合病院。「ZARD」の坂井泉水さん、松岡利勝農相が自殺して運ばれたのもここだった。高度医療を提供する「特定機能病院」の指定を受けてもいる。この慶應病院、創価学会の総本部がある同じJR「信濃町駅」前に、総本部と道路一つ隔てた目と鼻の先にある。だが、それは偶然で、学会と慶應大学が経営する同病院とは直接の関係は何らない。ところが、最近、この慶應病院に「学会が資金援助するようだ」、「否、水面下で買収話が出ている」という怪情報が飛び交っているのをご存じだろうか。調べてみると、これはまったく根拠のない話ではなかった。
 2009年1月12日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ


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2009.01.11

<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(194) NEO上場、電子決済会社「ウェブマネー」の不可解な重大お知らせ

 サーバー管理型電子マネーの運営会社、最新新興市場「NEO」の2号上場銘柄「ウェブマネー」が年明け早々に顧客に送りつけた「お知らせ」が大きな波紋を呼びつつある。ちなみに、このウェブマネーは上場直後にもある件で話題を撒いた。さて、ウェブマネーはその社名通り、電子マネーが事業の核。ところが、そのサービス、「Debit@決済サービス」を突如、それもこの1月28日(水)を持って一方的に終了すると通知したからだ。「この間、ウェブマネーは、ネット販売している会社に営業をかけ、購入者が誰かわかるクレジット決済、限られた時間しか手続きできない銀行や郵便振込でもない、この電子決済(匿名かつ24時間購入可能)の強みを売りに多くの企業に利用してもらっていました。ところが、何の理由も明かさず、それも1カ月の猶予もなく、このサービスを辞めると通知したんです。この決済を大きく依存している企業からすればまさに死活問題にも関わらずです」(関係者)。同社のHPを覗いても、この事実はニュースリリースや投資家向け情報には一切載っていない。この電子マネーの使い方などに関する専用HPに掲載されているのみなのだ(08年12月25日付)。
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