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2009.12.17

小沢一郎幹事長の特例会見発言に、政治結社が送付した糾弾文書の内容

 小沢一郎民主党幹事長が12月14日、天皇と中国の習近平国家副主席との特例会見につき、憲法の定める天皇の「国事行為」に当たるとして、羽毛田信吾宮内庁長官に、「反対なら辞表を提出した後に言うべきだ」といった発言をしたことが波紋を呼んでいる。共産党の志位和夫書記長さえ、記者団に「外国賓客と天皇との会見は国事行為ではない」(公的行為で、内閣の助言と承認を必要としない)というなか、政治結社が、早速、小沢氏宛てに「糾弾声明」を出していることがわかった。本紙はその文書を入手したので、以下に転載する。
2009年12月17日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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