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2009.12.03

酒井法子の大学「広告塔」問題の背後に、大物フィクサーの影(続報)

  本紙は前回、酒井法子が介護の勉強をするために入学した「創造学園大学」(群馬県高崎市)は実は経営難で、裏に大物フィクサーがおり、その者との縁から、酒井は同学園を選択した可能性があることを報じた。その経営難を物語るものとして、同大学のキャンパス土地、建物は現在も借金との関係から仮差押を受けている事実がある。同大学は(学)堀越学園が経営しているが、今年1月、東京地裁で仮差押命令が出て、NEC系のリース会社が仮差押を行っている(以下にその謄本を転載)。約2年前にも、別会社から仮差押されていた(約半年後に取下)
2009年12月3日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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