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2009.09.12

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第69回 押尾学“ホステス殺人”の闇①」

 今月は合成麻薬使用で逮捕、起訴されたチンピラ俳優・押尾学被告の取り調べに、政治圧力? と、押尾とシャブ仲間と専らの政治家バカ息子などとの関係など闇の部分を取り上げる。その前に、やはりあの“清純仮面”を被っていた“子持ちしたたか女、酒井法子被告”を取り上げなければならない。酒井被告は9月11日、奄美大島で覚せい剤使用の罪で2度目の起訴となった。本当にしたたかな女だ。“女は化粧で顔に嘘を吐き、泣いて笑って黙って嘘を吐き、後姿で嘘を吐く”動物であることを証明したのが、他ならぬ酒井法子だろう。24年間所属した事務所、サンミュージックから解雇されたことを弁護士から伝えられ、「そうなることは分かっていた」と口にしたという。聞きようによっては「止めてやる。どうってことない」という開き直りにも聴こえるが、そうではないだろう。恐らくクスリに溺れ、どうしても抜け出せない中毒症状に陥っている自分を諦めていたのではないか。
2009年9月12日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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