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2009.09.22

「第一興商」和田康孝前社長、降格の理由

 ジャスダック上場、業務用カラオケ大手「第一興商」の和田孝行前社長(56)が、この9月から社長から常務に降格になり、替わって、創業者ながら一時は名誉会長にまで退いていた 71歳の保志忠彦氏が、代表権のある会長だけでなく社長まで兼務するという、異例ともいえる事態になったのは、本紙でも既報の通り。個人商店ならともかく、上場もし、業務用カラオケのシェア1位の同社にあって、これは緊急事態と思われても仕方のないことだろう。いったい、何があったのか?
2009年9月22日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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