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2009.07.25

<ミニ情報>創価学会の要人が脳死状態との情報(Ⅲ)

  本日、すでに2度に渡って報じている、創価学会要人の容体についての追加情報。ようやく、入院したとされる大学病院関係者の1人に取材することができた。以下は、その報告。
2009年7月25日掲載。この記事の続きを見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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コメント

 池田大作、脳死→死亡 情報が流れている

 【http://urayamaneko.seesaa.net/article/124250650.html】

● 池田大作はスイス銀行、大作個人名義の2兆円資産をめぐって検察から事情聴取を要求され、これを公明党が政権を利用して阻止するという構図が続いていた。もし問題が公になれば、タックスヘイブンどころか明らかな超巨額脱税であり、逮捕、終身刑は免れない状況だった。
 こうした心労が重なって、入院していたという情報は各所から流れていたが、今回は脳梗塞から死亡に至ったという、相当に確度の高い情報だ。盟友であった文鮮明の死亡時のように隠し通せるかといえば、無理だろう。公明党は、池田の死によって内乱に突入し、泡沫のように消えてゆくのだろう。

投稿: イーダ | 2009.07.26 07:33

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