« <心声天語> (81)イスラエルとパレスチナ | トップページ | <連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(193)某監査法人代表等処分で、経営危機説が出る上場企業10社 »

2009.01.08

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第53回 これで受信料など払えるか! NHKは腐敗の巣窟(最終回)」

 このNHK特集は前回で 終えたつもりでした。ところが、書くのを忘れていたことがありましたので、もう1度だけ報告します。忘れていたのは2つありまして、一つは、いまNHKから独立し、テレビ東京系列で米国政府の宣伝マン役といっていい「ワシントン・レポート」をやっている日高義樹についてです。もう一つは、昨年11月30日、窃盗罪で逮捕されたことが明るみに出たNHK制作局のエグゼクティブプロジューサー・今井彰のことです。その前に昨年末の紅白歌合戦での森進一の「おふくろさん」は本当に熱唱でしたね。瞬間視聴率は番組中最高の44%。ですが、本紙連載を見られ、作詞したI川内康範(故人)がなぜ、森に歌わせなかったかの真意を知った読者は、逆に白けまくってしまったのではないでしょうか。芸能界とは、それでもああまでして話題を作り挙げる世界なのです。さて、本題に入りましょう。
2009年1月8日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

|

« <心声天語> (81)イスラエルとパレスチナ | トップページ | <連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(193)某監査法人代表等処分で、経営危機説が出る上場企業10社 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/57690/43674477

この記事へのトラックバック一覧です: <*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第53回 これで受信料など払えるか! NHKは腐敗の巣窟(最終回)」:

« <心声天語> (81)イスラエルとパレスチナ | トップページ | <連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(193)某監査法人代表等処分で、経営危機説が出る上場企業10社 »