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2008.12.07

<お知らせ>「検定試験英語教育大国・日本では、なぜ国際誌"TIME"が読めなくなったのか?」

 わが国では英語教育に力を入れているにも拘わらず、実際に英語ができる人が少ないのはなぜか? この問題について、まず、同時通訳英語の名人で、国際ディベート学会会長の松本道弘氏が講演。これに続き、国際誌「TIIME」の発行元「Time Inc.」雑誌販売局副局長・金杉一朗氏、外資系出版社で日本の英語教室に新しい形の英語教育を提案する「ambridge University Press Japan」企画開発部部長・Robert Habbick氏、各種国際情報誌に寄稿しているジャーナリストのTODD CROWELL氏、そして経済界からはカタカナ英語に一家言持つ「新出光」会長・出光豊氏も加わり、パネル・ディスカッションを行ってもらいさらに問題点を探る。○12月13日(土) 13:00 - 17:00 ○場所 東京医科歯科大学(東京都文京区湯島)○詳細は「ワールドフォーラム」(←ココをクリック)まで
2008年12月7日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナル

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