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2008.10.31

大阪地検が超大物音楽プロジューサー等をターゲットに捜査!?

大阪地検が誰もが知るほど超有名な音楽プロジューサーなどをターゲットに捜査しており、「近く事情聴取を始める」、否、「逮捕」方針といった情報が流れ、音楽業界関係者の間に衝撃が走っている。実は本紙は今年7月18日、連載中の「兜町アンダーワールド」163回目で、不特定多数の投資家から近く上場するとして100億円とも言われる資金を集めながらほどなく倒産。結局、証券取引法違反で逮捕された「MTCI」なるプロバイダー会社会長だった早川優氏なる人物が最近、裏で資金を出して音楽関連会社「E」を舞台にまたぞろ詐欺紛いのことをしているようだと報じている。その被害者の一人が大阪在住ということで、同地検が動いているというのだ。
2008年10月30日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナル

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コメント

小室哲哉氏に関与した旧南野建設の小林壮貴社長は小林興起元議員の言いなりですが、小林興起元議員は議員再選の平成8年頃より一、高利貸 10日で10%金利をやっていました。二、小林興起元議員の口癖「株は私にはそう儲からない。金を儲けた人から貰うのが一番だ。」其の後は、企業再生議員連盟会長だった立場からサハダイヤ、ペイントハウス、ダイナシティ、プリヴェチューリッヒ等の再生銘柄のインサイダー、株価操作に参加していましたが、昨今のオープニタンーフェイスと南野建設ACの値動きから推測するに、株で儲からないので金貸しと、持っている人物(小室氏)から金利等を奪うという行動を練ったのではないかと考えます。

投稿: ついしん | 2008.11.08 08:54

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