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2008.03.22

<記事紹介>「アダ花起業家たちの『最終章』」(『FACTA』08年4月号)

 3月20日発売の会員制情報誌『FACTA』最新号が、人材派遣大手「グッドウィル・グループ」の外資への身売り、「日本ベンチャー協議会」解散を機に、1990年代後半に起業したベンチャー企業の総括を行い、「勝ち組はいない」と断じている。槍玉に挙げられているのは「フルキャスト」、「インデックス・ホールディングス」、「サイバーエージェント」、「USEN」、「テイクアンドギヴ・ニーズ」、「ドリコム」、「GMOインターネット」、「夢真ホールディングス」、「フォーサイド・ドット・コム」。
2008年3月22日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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