<山岡ジャーナル>第12回「中古車販売大手に提訴されたリーマン・ブラザーズ証券の疑惑の巨額融資」
夕刊紙『東スポ』での連載(毎週火曜日)、第12回目は、東証2部上場「ソリッドグループホールディングス」に提訴された世界的金融機関リーマンブラザーズの件を取り上げた。親会社の借金のかたに48%の株式を握られたのは不当というソリッド社の主張だ。本紙では、その後、このソリッド社の48%の株は、TOBに応じたことで、そっくりリーマンから旧商工ファンド(SFCG)率いる大島健伸社長ファミリーー企業に移ったことまで報じているが、重大なことを忘れていた。というのは、
2007年12月19日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ
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