“騒音おばさん”だけじゃない。“騒音国税局男”(元マルサ)出現で、東京都国分寺市でも条例制定へ
9月28日、国分寺市議会で、「隣人トラブル防止及び解決のための条例」の陳情が満場一致で採択された。陳情をしたのは、「隣人トラブル防止、解決のための条例推進委員会」代表・岡田順二氏(仮名)等。岡田氏は東京・国分寺市内の閑静な住宅街に立地するマンションに住んでいる。ところがそのマンションには「騒音おばさん」を彷彿とさせるような「迷惑男」が住んでおり、マンションの住民はこれまで10年近くも苦しめられて来たという。その内容も凄まじいが、同時に驚かされるのは、その騒音の主は東京国税局の現役中堅幹部。それも元査察部(マルサ)所属という事実。「世も末ですよ。“公僕”が聞いて呆れる」(岡田氏)。時系列で振り返ってみよう。
2007年10月13日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ
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コメント
この問題の男は神田税務署の調査官 小俣悟美である。
03-3294-4811 神田税務署
自宅は国分寺市本多。この事件は国分寺では超有名。特に大学生では話題no1!
投稿: 清水伍朗 | 2007.10.24 22:27