« 一般住宅への火災警報器設置義務づけと消防庁利権 | トップページ | 「いつの間にか改編されていたロート製薬のトンデモCM」 »

2007.09.22

「農水省と4県が調査ーー国産偽装で事件化必至。うなぎ業界は大パニック」(Ⅱ)

 現在、農水省と4県は合同で国産偽装うなぎの件で調査しており、近くJAS法違反でうなぎ関連業者が何社か処分されるのは確実のようだ。対象企業は九州4県の20社近くに及んでおり、過去、例を見ない一大国産うなぎ偽装事件に発展すると思われる。この疑惑の中心的業者はズバリ、どこかというと……。
9月22日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ
ろで……。

|

« 一般住宅への火災警報器設置義務づけと消防庁利権 | トップページ | 「いつの間にか改編されていたロート製薬のトンデモCM」 »

コメント

共産党議員の方が輸入飼料の発ガン性カビ毒汚染問題を質問しています。農水省は問題無いと回答してますが、ここ数年全国的に輸入飼料を食べた家畜の死亡・流死産被害等が多発しており、カビ毒被害で有る事を認める獣医師もいます。家畜の症状が通常のカビ毒対策では改善出来ない程、異常な高濃度と成っている為に生産者の多くが病気被害と信じてます。●この問題はガン発症率増加と関連有ります。食の欧米化が問題です。農水省からの天下り役員等の居る企業や団体の不正は正さない。今後も癌患者は増加するでしょう。国民に重要問題が隠されてます。

投稿: 匿名です。 | 2007.09.22 15:50

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/57690/16532598

この記事へのトラックバック一覧です: 「農水省と4県が調査ーー国産偽装で事件化必至。うなぎ業界は大パニック」(Ⅱ):

« 一般住宅への火災警報器設置義務づけと消防庁利権 | トップページ | 「いつの間にか改編されていたロート製薬のトンデモCM」 »