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2007.07.01

「鹿砦社」名誉毀損事件ーー最高裁、上告棄却!!(一方、警視庁記者クラブでは珍事件が……)

「表現の自由」等の観点から、極めて重大な事件として、本紙では一環して裁判動向を報じて来た出版社「鹿砦社」松岡利康社長の名誉毀損事件ーー6月25日、上告を棄却、ここに松岡社長の「懲役1年2月、執行猶予4年」の有罪が確定した。このような戦いが繰り広げられていた一方で、権力の御用機関と成り下がり、したがって、弾圧とは無念ともいわれる記者クラブ、そのなかでも花形と言われる警視庁クラブでは、こんなハレンチ事件が起きていた……。
2007年7月1日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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