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2007.06.18

コムスン指定打ち切りに加え、グッドウィル・グループ本体でも大ダメージになり得る「データ装備費」天引き疑惑(続報)

 本紙既報のこの「データ装備費」(一人1日200円)疑惑、本当に大ダメージになり得る状況になりつつある。というのは、訪問介護最大手だった「コムスン」の厚生労働省からの例の“退場勧告”を受けて後、初めて6月8日、公の場で会見した親会社「グッドウィル・グループ」の折口雅博会長は、これまで通り、「データ装備費」はあくまで各労働者からは任意で徴収したとしながらも、「納得していない人には返還する」と表明したからだ……。
 6月19日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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