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2007.06.15

「朝日新聞」記者を名誉毀損で告訴、受理直後、逮捕された元東洋大学教授

 6月13日、警視庁は診療報酬や調剤報酬の不正請求をしたとして、元東洋大学法学部教授で弁護士の林田学容疑者を詐欺の疑いで逮捕した。ところが、この逮捕に先立ち、その林田容疑者は、この疑惑は事実無根だとして名誉毀損罪でいち早く疑惑を報道していた「朝日新聞」記者2名を東京地検に告訴、逮捕のわずか6日前に「受理」されていたという。だが、こんな“ねじれ現象”、本当にあり得るのか?(以下に、「告訴状」コピーなど添付)……。
6月14日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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