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2007.06.04

<*新連載* 渡辺正次郎の芸能界を斬る!>第11回「“現代の歌姫”宇多田ヒカルの祖母(藤圭子母)は、目が見えていた!」(Ⅲ)

 藤圭子の母は目が見える、その現場をつかんだ話は後述するとして、キングレコードとの約束の日、スタジオには赤間制作部長と女性ディレクター3人がいて丁重に迎えられた。面映ゆい感じがしたが、うるさい男が太鼓判を押した少女を連れてくるということで、敬意と期待が半々だったようだ。O企画の林専務と阿部純子を紹介すると、3人の女性ディレクターの目が変わっていた。当日、お下げ髪の阿部純子は白いパンタロンスーツと白いギターだったと記憶している……。
 6月4日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ 

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