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2007.04.19

<記事紹介>米大学乱射事件「自室に学生なじるメモ チョ容疑者 精神的に不安定」(『東京新聞』4月18日夕刊)

●抗うつ剤の副作用の可能性はないか?
 4月16日朝(日本時間同日夜)、米南部バージニア州の大学で銃乱射事件が起き、32名の尊い命が失われたのは既報の通り。この犠牲者数、99年に起きたコロンバイン高校乱射事件の13名を大きく上回るが、本紙は05年11月23日、「タミフルだけじゃない。抗うつ剤の副作用の恐怖ーー米国コロンバイン高校銃乱射事件の犯人!?」なるタイトル記事を書いている。そこで、「また抗うつ剤の副作用では?」と思い、大手マスコミ既報記事をその視点から目を通してみると、案の定、「東京新聞」に興味深い記述を見つけた……。
 4月19日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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コメント

私も、今回の事件について、抗うつ剤との関係を調べています。
何か情報があればお知らせします。
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/folder/507153.html

投稿: kebichan | 2007.04.19 10:43

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