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2007.04.01

裁判所も認定した、世界的コンサル企業パシコン前社長・荒木民生氏の疑惑(「判決文」より。第3回)

本紙・山岡等が全面勝訴した、世界的コンサル企業「パシフィックコンサルタンツグループ」と荒木民生社長(当時)との特別解任疑惑を記した記事を巡る名誉毀損訴訟。だが、荒木氏だけは控訴して来た。そこで、本紙では、判決文中の「裁判所が認定した部分」を何回かに分け紹介している。1回目は破綻した荒木ファミリー企業「パシフィック・テレコム」について(息子の借金苦は、父親・荒木氏の犯罪疑惑の動機として重要)、2回目はパシコンの売上金の一部を還流させた疑惑のある、別の荒木ファミリー企業「P・J・N」への入金についての裁判所認定部分を掲載。今回は「被告山岡の取材について」、「本件記事掲載後の事情について」裁判所認定部分を掲載した。
3月31日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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