特別寄稿 内部文書入手! 三位一体のパチンコ業界(第6回。文・伊藤直樹)
おそらくマスコミ初であろう複数の内部文書を連載3回までに公開して来たが、先の連載4回目から、業界幹部2名が実名で登場し、“3点方式”について核心に触れたインタビューを紹介する。その最終回。
1月18日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ
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» <犯罪警官>警察の匿名発表相次ぐ…身内に甘い体質に批判 [総合情報ニュース徒然草]
警察が身内の不祥事に甘いという今日の記事。
警察が身内に甘いというのは、以前から言われていたことだが、こうやって改めて記事を見てみると確かにそういう傾向あるように思えてしまう。
警官が不祥事を起こしても実名報道ではなく、「巡査部長37才」で終わることも多い。
一般企業であれば、身内の人間こそ厳しく罰するのが常識なのだが、人を罰する立場の組織がそういうことでどうするのだろうとも思ってしまう。
犯罪に適応した処罰を行うということは、犯罪を犯した人間だけでなく、...... [続きを読む]
受信: 2007.01.22 11:16

コメント
車の修理に無断で石綿使用 03年、大阪の日産車販社
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200601200019.html
2006年01月20日
「車の修理時に無断で取り付けられたアスベスト(石綿)を含む部品が燃え、飛散した石綿を含む大量の煙を吸わされた」として、
大阪府守口市の男性会社員(37)が「大阪日産自動車」(大阪市)を相手取り、精神的不安への慰謝料など約170万円を求める訴訟を近く大阪地裁に起こす。
訴状によると、男性は03年1月、日産製ワゴン車(94年型)のエンジン付近から異音がするため、同社の守口店(守口市)に修理を依頼した。
修理を終えて走り出した直後、エアコンの吹き出し口や床、ボンネット付近から大量の白煙が噴き出し、車内に焦げたようなにおいが充満した。
同社は男性に、修理の際に石綿を含む布を排ガスをマフラーに送り込むパイプに巻き付けた▽この布に油が染みこんでいたため、排気熱で燃えたと考えられる――と説明。
布を除去するなどの再修理をした。
男性側は、布が燃えた際に有害物質の石綿が煙とともに車内の空気中に飛散し、同乗していた長男(10)とともに大量に吸い込まされた、と主張。
さらに、昨年7月に車内に石綿が残留していないかどうかについて調査を求めたのに、同社は「白煙に石綿が含まれていた証拠はない」などとして応じなかった
http://www.arc-s.co.jp/asbestos/document/index.html
http://www.jrcl.net/web/frame060213b.html
大阪日産自に31万円賠償命令 車修理に石綿布使用
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200701170055.html
これを費用倒れという
1. 使用した可能性100%
2. 白煙中に含まれており吸入してしまった確立:立証不能
3. この親がこどもに「おまえは小さいころ石綿混じりの白煙を吸い込んでしまった可能性があるんだ!!!」と言いながら育てる確立ほぼ0%
4. この子が将来認識する可能性:親次第
5. この親子の命
priceless
投稿: 骨折り損の | 2007.01.18 18:34