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2007.01.23

日本政府も山拓も、拉致問題で成果を得られない本当の理由

 1月始め、山崎拓前自民党副総裁が訪朝したものの、何ら成果を得られなかったのは既報の通り。二元外交だと非難する向きもあるが、安倍首相自身、小泉前首相の一回目の訪朝後、自らの手柄にしようと独自ルートで動いていたのだからその資格はない。それはともかく、5名の拉致被害者、その家族5名の帰国後、何ら成果を得られない理由は、決して北朝鮮が強硬な姿勢で挑んでいるからではない。実はまだ表に一切でていない事情があるようなのだ。実は横田めぐみさんは生存しており、しかし、……。
 1月23日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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