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2006.06.24

糸川代議士宛銃弾の送付元③“脅迫”の席に、大野前防衛庁長官と岩永前農水相秘書

今日日、政治家秘書と暴力団、外資がつるんでいても驚きはしないが、しかし、……。しかも、親分の代議士は共に大臣経験者と来ている。やはり、糸川代議士への銃弾郵送事件は、東京都港区南青山地上げ利権を巡ってのものだったのか?
  6月23日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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2006.06.23

 北朝鮮政府関係者、ついにジェイ・ブリッジ(野田前会長)を提訴へ

東証2部の企業再生ファンド会社「ジェイ・ブリッジ」が、約2年前の第3者割当増資で約束通りの株数受けれなかったとして揉めていた件で、ついに相手側が提訴に踏み切った模様だ。その答弁次第では、詐欺罪などで刑事告訴も辞さないようだ。それだけでもダメージだが、しかも相手は北朝鮮政府関係者とあってはなおさらだろう。
 6月23日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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2006.06.22

糸川代議士宛銃弾の送付元② 南青山の暴力団絡み地上げ質問が原因!?

昨日の『産経新聞』も、本紙同様、実名こそ避けているが、やはり大臣経験のある2人の秘書の関与について報じている。さらに同記事が興味深いのは、その原因として東京都・南青山の土地取引について糸川代議士が国会で質問したことに対する圧力ではないかとしている点。同記事はその土地について詳しく報じていないが、それは本紙が今年2月に報じた暴力団と外資ファンド・サーベラス絡みの土地を指している。
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2006.06.21

糸川代議士宛銃弾の送付元、警視庁特定の模様

今年5月29日、衆院第2議員会館内の糸川正晃衆院議員(国民新党)の事務所宛に、実弾が添えられた、同議員宛の脅迫状が届いていた件はまだ記憶に新しいが、警視庁はほぼ犯人を特定した模様だ。そして、その関係者として2人の大臣経験代議士秘書の名が出ているのだ。
  6月21日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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青森県で住民とトラブルの産廃最終処分場建設認可に前知事・大島前農相の関与説が

大島理森前農相は地元八戸市出身。前知事はセクハラ疑惑で辞任した木村守男氏。そして産廃企業は近年、全国でどんどん処分場を建設している注目の企業。資本金は20億円で、そうそうたる一流企業が出資している。
 6月21日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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2006.06.20

あの大木金太郎さん、老人ホームに入居へ

大木金太郎(77)といえば、1960~70年代にかけ、わが国プロレス協会で大活躍したレスラー。WWAへビー級王座を獲得したこともあるが、得意技だった原爆頭突きの後遺症で、かなり前から歩行もままならず、入退院を繰り返していた。こうしたなか、韓国の有料老人ホーム経営会社が……。
 6月20日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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北朝鮮、テポドン2号発射を断念。その理由は……

北朝鮮はテポドン2号発射を断念した。その理由はいったい何なのか。一方、本紙はわが国の全国紙記者が北朝鮮で……。
 6月20日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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アイフル事件は、銀行のサラ金吸収の布石という一面も

チワワで話題を呼んだサラ金アイフルが、金融庁に業務停止処分を受けたのはご存じの通り。違法な取り立てを行っていたのだから、処分を受けても文句を言える立場にないのはもちろんだが、しかし、あの程度の違法行為は他社も行っていること。その背景には、政府とタッグを組んだ大手銀行のサラ金業界吸収の意図が見えるのだ。
 6月20日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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2006.06.19

北朝鮮、テポドン発射の姿勢に変化なし

  北朝鮮のテポドン2号改良型は未だ発射されていない。
  その最大の理由は霧が濃いからで、発射する意思に変わりはないという。
  だが、レーダーで飛ばすのだから、霧の有無は関係ないはず。
  では、北朝鮮政府は何を気にしているのか……。
  6月19日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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皇位継承制度の自民党内閣部会中間報告ーー右翼攻撃を恐れ、男・女系併記の玉虫色  

 6月13日、自民党の内閣部会は、皇位継承問題に関しての中間報告をまとめた。
 だが、男系、女系両論併記というまさに玉虫色だった。
 そのため、右翼に攻撃されることを恐れ、部会で配られた両論併記のペーパーを回収したというから恐れ入る。
 そこで、本紙は入手したそのペーパーをここに公開する。
 6月19日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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2006.06.18

後藤組組長等逮捕で芸能界にも衝撃が

 ついに逮捕されたわが国最大の広域暴力団・山口組有力組織「後藤組」トップ。
 実は後藤組組長の息子も一緒に逮捕されたのだが、大手マスコミはほとんど取り上げなかった。
 それは、息子は大手マスコミと親しい関係にある芸能界に大きな影響力を有しているため、配慮した結果ではなかったのか‥‥。
 5月7日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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東京地検が注目する旧長銀疑惑舞台で、新たな動きが

 巨額の公的資金が投じられた旧・長銀(新生銀行)。
 当時、同行首脳はマスコミの前では平謝りしたが、護送船団方式でやって来た彼らの大甘経営意識はそう簡単に変わるものではない。それを如実に物語るのが、彼らと北海道のレジャー企業との爛れた関係だ。
 5月8日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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現代版治安維持法「共謀罪」、本日は見送りも、明日にも強行採決の可能性

 結局、今国会は延長のないまま終わり、共謀罪は継続審議となったが、この時はもっとも緊張した時期だった。
 全文無料掲載。
 5月8日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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後藤組組長等に先駆け、青山通り刺殺事件で逮捕されていた後藤組幹部

 警視庁は、その後藤組幹部の逮捕をマスコミにに気づかれないように、某所轄署署員が、まったく別件容疑で、しかしわざわざ後藤組の地元・静岡県の某病院に出向くかたちで行った‥‥。
 5月9日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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あの日本ファースト証券を、証券取引等監視等委員会が検査中

 暴力団まで使って、本紙への情報提供者に圧力をかけた「日本ファースト証券」。
 こんな企業に上場の価値がないのは当然だが、なぜか、証券取引監視委員会の腰は重い……。
5月9日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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東京港臨海道路「臨海大橋」にも耐震偽装疑惑

  昨年末、表面化した耐震偽装問題ーーだが、その対象になるのは当然ながら一般住宅やマンションだけではない。行政と天下りの耐震検査機関との癒着のような関係は、あらゆる構造物に及んでいる。それは巨大ブリッジも例外ではなかった。本紙スクープだが、なぜか大手マスコミは追従するところさえ皆無。
 5月10日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

 

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朝鮮総連が描く、RCC向け債務628億円返済のシナリオ

 朝銀の不良債権処理の一環として、RCCに巨額支払いを請求され、わが国における朝鮮総連各施設は差し押さえ、競売の危機になる。だが、そこには北朝鮮側のこんな秘策があったのだ。
 それは松茸ではなく、「砂利」だった……。
 5月11日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

 

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楽天証券が関わる銀座問題ビル訴訟、初公判期日決まる

 あれだけ“瑕疵物件"ではないと、言い張っていた楽天証券側。
 だが、その発言に反し、同物件を巡って訴訟提起され、初公判期日が決定した。
 5月12日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

 

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闇人脈との関係を証明する東理・福村康廣氏の直筆メモ

 東理と自分は闇人脈とは一切関係ないし、仕手筋紛いのこともしていないとして、本紙・山岡に巨額訴訟を起こした福村康廣社長。
 ならば、本紙は福村氏の裏の顔を徹底して暴こう。その第一弾記事。
 5月14日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ
 

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先行して別件逮捕組員、本紙の既報道通り、後藤組組長と同容疑で再逮捕

 大手マスコミが沈黙の中、後藤組長逮捕に先駆け、本紙だけが報じていた側近組員の逮捕情報。その当時の分析通り、後藤組長逮捕絡みの容疑だった。
 5月15日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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武部幹事長が会長を務める自民党議員団体の公私混同ぶり

ライブドアとの疑惑では、うまく逃げ切った武部幹事長。だが、こんな疑惑もあるのだ。
 5月16日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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楽天証券の「関連会社」になっていた、銀座の問題ビル地上げを手がけた不動産会社

 一貫して、問題の不動産会社との関係を否定して来た楽天証券と国重社長。だが、それは真っ赤な嘘だった。
 本紙スクープの楽天証券疑惑の続報情報。
 5月16日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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久間総務会長を招いた土建会社会長は、現役の広域暴力団幹部

 久間総務会長の防衛庁長官時代の、とんでもない暴力団との爛れた関係。
 なぜ、大手マスコミはこの事実を報じないのか?
 5月17日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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鹿砦社「名誉毀損」刑事裁判、明日最終弁論。結審へ

 他の圧倒的多数のマスコミでは、他人事として報道されていない鹿砦社・松岡社長に対する名誉毀損を名目とした言論弾圧。本紙はその動向を逐一、報道している。
 5月18日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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安倍晋三官房長官の地元・下関市の公共工事業者選定で大きな影響力ーー社会教育施設でもコンサルしたパシフィックコンサルタンツ

 安倍晋三氏は今やポスト小泉最有力候補。一方、パシコンは知る人ぞ知る外務省にも深く食い込んだODA利権企業。他紙では書けない、安倍氏の地元・下関市における両者の疑惑とは……。
 5月18日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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トーマツから監査で「待った」をかけられたアーバンコーポレイション

 東証1部の不動産会社「アーバンコーポレイション」が、トーマツから監査で待ったをかけられた。
 これを契機に、本紙がこれまでに掴んだ同社の過去の疑惑、不祥事を一挙公開する。
 5月19日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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「介護配転拒否は合法」の高裁判決を無視し、上告した“世界の非常識”ネスレ

 ネスレと言えば、「ネスカフェ」等のコーヒーブランドでもお馴染みの世界的食品企業。
 だが、従業員に対しては、すでに勝ち目はないのに、嫌がらせとしか思えない上告を行った。
 家族の介護を認めないなど、その経営基盤の盤石さからいって世界の非常識なのだが……。
 5月19日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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未だに詐欺会社で売られ続ける“上場間近”「日本ファースト証券」株

 本紙への情報提供者に対し、暴力団まで使って圧力を加えて来た「日本ファースト証券」。
 こんな企業が上場できるわけがない。
 5月19日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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須藤甚一郎VS目黒区長+三菱商事

 芸能レポーターとして、かつてはお茶の間に頻繁に顔出ししていた須藤甚一郎氏。
 現在、目黒区議としても活動している。
 タレント政治家という言葉があるが、彼の場合は真剣そのもの。そもそも区議になった動機自体、目黒区と三菱商事とのある土地払い下げに関して疑惑を抱いたことだった。
 5月21日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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ジェイ・ブリッジの野田会長を刑事告訴準備中の男の正体

 企業再生ファンドとして、再出発したジェイ・ブリッジ。
 その原動力は度重なる増資にあるが、その件である出資者とトラブルに陥った。
 その人物の背景を追うと……。同社は最悪の相手と問題を起こしてしまったのかも知れない。
 5月21日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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鹿砦社・松岡社長の最終意見陳述(要約)

 起訴前逮捕・長期拘留という、前代未聞の弾圧を食らった鹿砦社の松岡社長。
 この意見陳述は、すべてのマスコミ関係者に、近い将来、自らも同じ立場にいるかも知れないという危機意識を持って、じっくり読んで欲しい。全文無料掲載。
 5月23日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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なぜか、マザーズ上場企業が問題の銀座ビル取得不動産会社の株式を取得

 このマザーズ上場企業、問題の銀座のビル跡地にも疑惑の楽天証券系不動産会社と共同で店舗展開する計画だという。 
 疑惑が出ているにも関わらず、緊密な関係を築くのは単に認識が甘いのか、それとも解消できない何かがあるのか。
 5月23日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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暴力団関係者に、有利な条件で自社株500万株を発行していた東理ホールディングスと福村康廣社長

 東理と自分は闇勢力やその周辺とはまったく関わりないとして、本紙・山岡に対して巨額(1億円)の提訴をした福村康廣社長。これに対し、本紙・山岡は徹底して事実を暴く決意をした。その第2弾記事。
 これでも福村氏は潔癖だと言い張るのか。
 5月23日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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中野サンプラザの背後に黒い影①――マザーズ上場「アドバックス」を使った裏上場疑惑と意外な接点

 都民に広く親しまれて来た「中野サンプラザ」が近い将来、取り壊されることをご存じだろうか。
 その背景に、利権を漁る闇勢力が絡んでいたことを本紙は掴んだ。その第一弾記事。
 5月25日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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野口氏の死の真相のカギを握る!?ーーある詐欺事件に当局も注目

 本紙だけが掴んだ、エイチエス証券の野口元副社長の死に関するスクープ情報。
 その死の闇は、やはり深いようだ。
 5月26日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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寺澤有氏、武富士と武井保雄の‘言論弾圧’訴訟に対し、2億円の損害賠償など求め提訴

 未だ武富士問題は終わっていない。
 ジャーナリスト仲間の寺澤有氏が提訴した。そこには、昨今の、資本力で持って、正しい記事でも嫌がらせ訴訟を起こし、事実を誤魔化し、言論弾圧を行う大手企業の風潮に対する警告の意味もあった。全文無料公開。
 5月28日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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安部晋三官房長官と安保利権の受け皿=(社)日米文化振興会

 ポスト小泉の最有力候補である安倍晋三官房長官も関わる日米軍理利権に関与する団体の実態に迫る。
 この事実を知った時、あなたは政治家が利権抜きに政治判断していると信じられるだろうか。
 5月28日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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竹下亘、青木幹雄両議員に噴出した地元・島根のダイオキシン無害化工事巡る疑惑①

 本紙既報の島根県松江市発注のダイオキシン無害化処理工事を巡る談合などのこの疑惑、地元や関係者の間では大変な話題になってる。
 そこで、内部告発者が竹中土木側に出した、事の経緯を記した「告発文」を大公開。文章量が多いため、3回に分けてお届けする。その第1弾。
 5月29日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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楽天の関わる疑惑の銀座ビル、解体へ

 楽天側はあくまで問題の購入ビルは“瑕疵物件"ではないと言い張る。では、なぜどうせすべて取り壊すはずの問題ビルの一部だけの解体なのか?
 5月30日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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竹下亘、青木幹雄両議員に噴出した地元・島根のダイオキシン無害化工事巡る疑惑②

  地元・島根県松江市発注のダイオキシン無害化処理工事を巡る談合疑惑などの「告発文書」公開第2弾。
  5月30日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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<記事紹介>6月1日、本誌・山岡の楽天が関わる銀座ビルの記事発売に

 楽天証券や暗躍する暴力団関係者の圧力にめげることなく、本紙・山岡がついにこの疑惑の詳細を、一般書店で購入できる雑誌では初めて記事に。当局は、村上世彰氏の次なるインサイダー犯罪として、TBS株買い占めを巡って楽天をもターゲットにしているとも言われるだけに、マスコミ関係者は必読かも。
 5月31日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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竹下亘、青木幹雄両議員に噴出した地元・島根のダイオキシン無害化工事巡る疑惑③ 

 地元・島根県松江市発注のダイオキシン無害化処理工事を巡る談合疑惑などの「告発文書」公開第3弾。証拠の「賃貸借契約書」コピーも公開。
 6月1日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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日米軍事利権人脈による不動産巡る不可解取引

日米軍事利権の狭間で暗躍する秋山氏なる人物ーー。本紙はその秋山氏と、元米国務長官が顧問が務める米国企業との間の金銭疑惑を掴んだ。
 6月1日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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学校法人「向上学園」不正経理問題ーー県警は前理事逮捕の方針だが、手を染めたのは彼だけか

 神奈川県伊勢原市の名門「向上学園」--100年の伝統を誇り、あのナベツネも理事を務めたこともある同校で何が起きているのか。経理担当者の逮捕は必至だが、背後の闇はもっと深いと見られる。
 6月1日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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<記事紹介>路頭に迷う高齢入居者ーー「銀の舟」は、なぜ破綻したのか

 有料老人ホームの経営や介護などの業界では中堅の「銀の舟」で、傘下施設が次々と閉鎖に追い込まれている。その原因は何なのか、本紙・山岡がレポートしている。この記事は無料で全文読めます。
 6月1日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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「村上ファンド」村上世彰氏のXデー情報

 いまとなっては、他の大手マスコミに先駆け、ズバリ的中したとわかる、本紙の村上容疑者逮捕に関する情報……。
 6月2日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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ラオックスの“急転直下”決算発表は、意図的ではなかったのか

 ラオックスの株価が急騰した。これは、まさかとは思うが、同社側が決算発表を一度で済むところ、意図的に2度に渡り行うことで“仕掛け“られたということはないのか?
 6月2日掲載。 この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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交渉決裂で、ジェイ・ブリッジ(野田前会長)VS“問題の男”は法廷闘争へ

 企業再生ファンドに生まれ変わったジェイ・ブリッジ。だが、同社は増資を巡り、とんでもない人物との間でトラブルになっていたことが判明した。その人物は、北朝鮮政府と太いパイプを持っているとされ……。
 6月4日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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エイチ・エス証券副社長だった野口氏の死に関して新情報。当局も注目

 エイチエス証券・野口元副社長の死に関しては、以前から疑問視される向きもあったが、結局、公式見解は自殺ということで処理されてしまった。だが、本紙は独自のルートにより、同氏の死に関し、ある詐欺事件の関係で、告訴人が他殺であると具体的な供述をしているという有力情報を得た。当局もそれに密かに注目しているというのだ……。
 6月5日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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「村上ファンド」村上氏逮捕で、どこまで出て来るか、村上氏の大口資金元

本紙予想通りの日時、ついに逮捕された村上世彰容疑者。これから東京地検が解明を目指す一つに、「村上ファンド」に預託していた2人の華僑と中国政府との関係があるとも。
 6月5日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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