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2006.12.14

<新連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(13)先物取引大手2社

 商品先物大手「小林洋行」(東証1部。東京都中央区)の株価が11月21日から暴落、前日1810円だったのが、22日安値1285円と、わずか2日で30%以上下がった。表向きの理由は、11月20日発表の中間決算短信(連結)で大幅減益になることがわかったためだが……。
12月14日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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いま現在、デリバティブには、大きく分けて、”先渡し取引”、”先物取引”、”オプション取引”、”スワップ取引”の4つの取引がございます。 主な利用者は企業や、銀行、証券ですが、最近では郵便貯金や簡易保険なども利用しつつあり、欧州やアジア諸国では、日本銀行にあたる中央銀行もデリバティブ・ビジネスを行っております。... [続きを読む]

受信: 2006.12.15 20:56

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