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2006.11.07

「光通信」100億円ファンド募集と、気になる中国からの情報

「光通信」の玉村剛史社長が、資産家に対し、転載のような「ご案内」書を持ち歩いている事実を本紙は掴んだ。A4版12枚綴のこの案内書、投資額は最低1口1億円以上で、100億円を募るという。だが、実に400倍ともいう超リターン実績があるにも拘わらず集まりが悪いようだ。そんななか、中国から気になる情報が入って来たーー。
 11月7日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ


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