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2006.10.13

楽天関連不動産会社、「旧・秀吉ビル」巡る訴訟で二審も勝訴。だが、新たな難題が……

東京・銀座の「旧・秀吉ビル」の所有権を巡る訴訟は、10月2日の2審判決も楽天関連不動産会社側の勝訴となった(原告は上告中)。これだけ見れば、楽天側にとっては万歳といっていい。だが、実は同じ不動産会社が所有する六本木のビルに関し、当局が広域暴力団・後藤組組長を再逮捕すべく動いていることを本紙はチャッチした。例え被害者側、善意の第3者だったとしても、事件となればそんなビルに関わったこと自体、マイナスだろう。
 10月13日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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