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2006.10.14

名誉毀損訴訟で、自ら永田議員にメールを提供したと認めていたフリーライター。代理人はあの“有名弁護士”

 あの永田議員ニセメール問題のフリーライターが、『アサ芸』記事について、名誉毀損に基づく損害賠償請求訴訟を提起していた件の詳細が判明したので報告する。それにしても、永田議員(当時)にメールの情報提供者として実名を挙げられても、あれだけ否定していたのに、同訴状では自らが提供者であるとハッキリ認めている。一方、彼の代理人を務める弁護士にも驚き。有名な元人権派弁護士で、本紙・山岡とも武富士事件で因縁の相手だったのだ。
  10月13日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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受信: 2006.10.23 14:34

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