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2006.08.25

連載(2)「選挙開票作業の不正疑惑」(千葉県習志野市のケース)ーー告発者の『報告書』より

わが国でも未だにアフリカかどこかの発展途上国で起きていると思われる、開票作業を誤魔化すことで、権力者が実際以上の票を獲得したようにする不正が罷り通っているようなのだ。その証拠(集票場のビデオ)をよく理解するためには、まず正常な集票場では作業の流れはどうなっており、また、そこでどんな行為が禁止されているか理解しておくことが重要だ。第2回目の今回は、その点を解説する。
  8月23日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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