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2006.01.09

<記事紹介>「旧長銀破綻のウラで保身を図った詐欺師たちの手口」(『紙の爆弾』06年2月号。鹿砦社).

 50 本紙は05年12月20日、「東京地検も注目ーー破綻直前、旧長銀資産が譲渡された大手レジャー会社に、多数の旧長銀幹部が天下り」なるタイトル記事を報じている。
 その後、取材した結果を、この1月7日発売の『紙の爆弾』で本紙・山岡が書いている。
 是非、ご覧いただきたい。

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苦し紛れの前号12月1月合併号を見るに、今回はガリ版刷りになるのではないかと思われた「紙の爆弾」がまた本屋の棚に並んでいた。(息を吹き返してきたのか?) また買ってしまった…という深い後悔と共に目を通す。 芸能ネタは食傷気味だが、今号で面白かった記事は...... [続きを読む]

受信: 2006.01.11 00:22

» 紙の爆弾『旧長銀破綻のウラで保身を図った詐欺師たちの手口』(山岡俊介氏)に注目する。 [『海舌』 Kaisetsu]
紙の爆弾2月号で、山岡俊介氏は旧長銀破綻の裏で、長銀破綻の原因者が「自己利益誘導」「責任回避」「事前逃亡」を図っていたことを事実として提示している。 これは、現在の官僚が、有名企業や独立行政法人など「逃亡」しているのと同じ構造だ。 (参考) 2006.01.04 Wednesday 大都市圏のスラム化が目前になってきた http://blog.kaisetsu.org/?eid=286462 (抜粋) 高級官僚の子弟は、殆どの例外なく私学に通っている。  また、官僚自身が... [続きを読む]

受信: 2006.01.11 18:03

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受信: 2007.10.01 00:03

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