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2005.09.27

大手地銀で、不良債権処理において組織的損害金水増請求疑惑が浮上

 銀行の不良債権処理の一般的な方法として、担保の不動産について競売申立し、その売却益で回収するという方法がある。
 ところが、その債権回収の過程で、相殺予定を告知していたにも拘わらず、それより約9カ月も後の日付で損害金を計算。結果、約32万円余分に損害金を取られたケースがあることが、本紙への告発で明らかになった。
 2005年9月27日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ

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