月刊『紙の爆弾』、いよいよ4月7日、創刊号発売に
●『噂の真相』の<受け皿雑誌>、<スキャンダリズム>の精神を継承(!?)
「鹿砦社」の松岡利康社長には、本紙・山岡は未だ一度も会ったことはないのだが、『噂の真相』常連ライターだった山岡としては、上記フレーズに共感し、創刊号に原稿を書いた次第だ。
ハッキリいって、『紙の爆弾』という雑誌名を聞いた時、それはないと思った。これでは、「私は総会屋です!」と公言していると誤解されかねず、怪しく、まず、多くの方に手にしてもらわないと始まらないのに、誌名だけで敬遠されかねないからだ。しかし、部外者の山岡が、あれこれいえる立場ではない。
2005年4月5日掲載。この記事を見たい方は、本紙改訂有料ネット記事アクセス・ジャーナルへ
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